この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
叔父姪えっち
第2章 それから
下を向くとぬっ、ぬっ、と叔父さんが腰を使うたびにわたしの足の間から先っちょが見え隠れしている。
「や~、えっちぃ」
「ぬるぬる擦れてきもちいいで」
わたしもぉ、とお尻を引き上げてクリに先っちょが当たるように調節する。

叔父さんがその腰をがっしり掴まえて固定すると後ろからリズムよく腰を振り出した。

ぬっ、くちゅ、にゅちゅぷっ、とシャワーの水音とは違う音がいやらしく鳴りだす。
音に合わせてクリが後ろからツンツンと刺激されて気持ちいい。

「んー、あはぁ……」
「欲しくなった?」
そういうと叔父さんは返事も待たずにずぷっ…とおちんちんを突き刺した。

にゅぷ、にゅぷ、にゅぷ、と先っちょを入口で出入りさせて遊んでいる。
「ん、ン、やぁんっ」
もどかしく叔父さんの腕を掴み催促するように腰を揺らす。

わたしの体はもういつでも叔父さんのを受け入れられるようになっていて、こんなくすぐられるような挿入じゃ物足りない。

叔父さんは無言でわたしを押すとお風呂場の壁に手を付かせ、足を開かせて一気に奥まで貫いた。

ずっぷぅぅぅぅっ!
「あぁぁぁあんっ!」

奥まで入り込んできた熱い塊はもう金属みたいに硬くて、逞しくわたしの中を犯していく。
/177ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ