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叔父姪えっち
第4章 兄妹がやってくる・後編

「やだ、やめて……」
弱々しいわたしの声は二人に届かない。
スマホが叔父さんの手からタケオくんの手に渡って、タケオくんの目が驚きに固まるのを見る。
画面には、叔父さんが入り口にアレを先っぽだけ出し入れして焦らしているところが映っているはずだ。
いやらしく糸を引きながら、カリだけが出たり入ったりしている場面。
そして早く入れてとよがるわたしの顔。
『いじわるって言われても、どうしてほしいか言ってもらわなわからんからな~』
『なに、よぉ……あっん、はぁっ』
ちゅぽ、ちゅぽ……と水音まで聞こえてくる。
『いい感じやな~ヒクヒクさせてやらしいでぇ』
『んん、もう、入れてよぉ……』
わたしの甘えるような声が部屋に流れ出る。
『なにを?』
間髪入れずに叔父さんが尋ねる。
『……んちん……』
『んー?』
ちゅぽちゅぽちゅぽ……。
『ぁんんっ! はやく、おちんちん入れて…… ああああっ!』
悲鳴のような声が上がる。
叔父さんはあの時わたしが言うが早いか、一気に奥まで貫いたんだ。
弱々しいわたしの声は二人に届かない。
スマホが叔父さんの手からタケオくんの手に渡って、タケオくんの目が驚きに固まるのを見る。
画面には、叔父さんが入り口にアレを先っぽだけ出し入れして焦らしているところが映っているはずだ。
いやらしく糸を引きながら、カリだけが出たり入ったりしている場面。
そして早く入れてとよがるわたしの顔。
『いじわるって言われても、どうしてほしいか言ってもらわなわからんからな~』
『なに、よぉ……あっん、はぁっ』
ちゅぽ、ちゅぽ……と水音まで聞こえてくる。
『いい感じやな~ヒクヒクさせてやらしいでぇ』
『んん、もう、入れてよぉ……』
わたしの甘えるような声が部屋に流れ出る。
『なにを?』
間髪入れずに叔父さんが尋ねる。
『……んちん……』
『んー?』
ちゅぽちゅぽちゅぽ……。
『ぁんんっ! はやく、おちんちん入れて…… ああああっ!』
悲鳴のような声が上がる。
叔父さんはあの時わたしが言うが早いか、一気に奥まで貫いたんだ。

