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叔父姪えっち
第4章 兄妹がやってくる・後編

そのあとはもうわたしの喘ぎ声とぐちゅぐちゅいやらしい音が響くだけだった。
スマホを握りしめたまま固まっているタケオくんに叔父さんはにやっと笑いかけて
「な、わかったやろ?ミキちゃんは俺のこれが好きなんやんな~」
と言って腰を動かし始めた。
「ぁ、んっ ちょっと……!」
今度はタケオくんは止めなかった。
それどころか結合部のあたりをじっと見ていて、わたしはどっと汗をかく。
「い、やだっ叔父さんっ……」
叔父さんのお腹を押し返そうと手を伸ばすと、逆に手首を掴まれて捕えられてしまった。
自由を奪われてタオルケットを剥がれる。
「いやぁっ……」
裸の胸が晒される。空気に触れて乳首が立ってしまう。
両手首を交差されてぎゅうと引っ張られると、おっぱいが間に挟まって寄せられてむにゅうと盛り上がる。
そのまま突かれるとぷるぷると揺れて、まるでAVみたい。タケオくんの前でこんな扱いされるなんて。
でもどうしようもなくて突かれるままにしていると、すぐアソコに意識が集まってしまいそうになる。
わたしはもう恥ずかしくて、いたたまれなくて、タケオくんと反対の方に顔を背ける。
叔父さんがわたしの両手首を片手でまとめて掴む。
空いた手で立った乳首をクリクリと弄りだす。
わたしがそれに弱いと知っていて。
「ンンあぁやぁぁっ」
反応してしまうとますます敏感になるようで、乳首とアソコからの快感に背中がのけぞってきてしまう。
スマホを握りしめたまま固まっているタケオくんに叔父さんはにやっと笑いかけて
「な、わかったやろ?ミキちゃんは俺のこれが好きなんやんな~」
と言って腰を動かし始めた。
「ぁ、んっ ちょっと……!」
今度はタケオくんは止めなかった。
それどころか結合部のあたりをじっと見ていて、わたしはどっと汗をかく。
「い、やだっ叔父さんっ……」
叔父さんのお腹を押し返そうと手を伸ばすと、逆に手首を掴まれて捕えられてしまった。
自由を奪われてタオルケットを剥がれる。
「いやぁっ……」
裸の胸が晒される。空気に触れて乳首が立ってしまう。
両手首を交差されてぎゅうと引っ張られると、おっぱいが間に挟まって寄せられてむにゅうと盛り上がる。
そのまま突かれるとぷるぷると揺れて、まるでAVみたい。タケオくんの前でこんな扱いされるなんて。
でもどうしようもなくて突かれるままにしていると、すぐアソコに意識が集まってしまいそうになる。
わたしはもう恥ずかしくて、いたたまれなくて、タケオくんと反対の方に顔を背ける。
叔父さんがわたしの両手首を片手でまとめて掴む。
空いた手で立った乳首をクリクリと弄りだす。
わたしがそれに弱いと知っていて。
「ンンあぁやぁぁっ」
反応してしまうとますます敏感になるようで、乳首とアソコからの快感に背中がのけぞってきてしまう。

