この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
叔父姪えっち
第4章 兄妹がやってくる・後編
そのあとはもうわたしの喘ぎ声とぐちゅぐちゅいやらしい音が響くだけだった。

スマホを握りしめたまま固まっているタケオくんに叔父さんはにやっと笑いかけて
「な、わかったやろ?ミキちゃんは俺のこれが好きなんやんな~」
と言って腰を動かし始めた。

「ぁ、んっ ちょっと……!」
今度はタケオくんは止めなかった。
それどころか結合部のあたりをじっと見ていて、わたしはどっと汗をかく。
「い、やだっ叔父さんっ……」

叔父さんのお腹を押し返そうと手を伸ばすと、逆に手首を掴まれて捕えられてしまった。
自由を奪われてタオルケットを剥がれる。
「いやぁっ……」

裸の胸が晒される。空気に触れて乳首が立ってしまう。
両手首を交差されてぎゅうと引っ張られると、おっぱいが間に挟まって寄せられてむにゅうと盛り上がる。
そのまま突かれるとぷるぷると揺れて、まるでAVみたい。タケオくんの前でこんな扱いされるなんて。

でもどうしようもなくて突かれるままにしていると、すぐアソコに意識が集まってしまいそうになる。

わたしはもう恥ずかしくて、いたたまれなくて、タケオくんと反対の方に顔を背ける。

叔父さんがわたしの両手首を片手でまとめて掴む。
空いた手で立った乳首をクリクリと弄りだす。
わたしがそれに弱いと知っていて。
「ンンあぁやぁぁっ」

反応してしまうとますます敏感になるようで、乳首とアソコからの快感に背中がのけぞってきてしまう。
/177ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ