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叔父姪えっち
第4章 兄妹がやってくる・後編

と、弄られてない方の乳首にヌルルっ……と生暖かいものが滑った。
「あっ、んーーーっ」
ぞくぞくっと全身に鳥肌が立つ。
乳首を舐めているのは叔父さんじゃなくて…タケオくんだ。
もう片方のおっぱいも揉まれだす。
「ん、はぁ、ンンンッ」
「お、いい感じやんかー」
見下ろすとタケオくんが顔を赤くしてわたしのおっぱいに舌を這わせている。
唇の間からチロチロと赤い舌が蠢いて、わたしの乳首が転がされている。
見上げてきたタケオくんと目があってとっさに顔を背ける。
タケオくんの肩を押してみるけどびくともせず、というかわたしの腕にもう力が入らない。
タケオくんに乳首を舐められて、叔父さんに中を突かれて、じわじわと高まる快感に完全に絡め捕られてしまった。
「あっ、あっ、あっ、あっ! ンはぁ……っ、やだぁっ……きもち、いいっ……」
気付いたらそう口走っていた。
おっぱいを掴む手に力がこもる。
叔父さんがより奥に突きこみだす。
「あっう、んやぁぁっ」
「ミキちゃん、気持ち良くなっていいねんで」
「……」
叔父さんの声は悪魔のささやきみたい。
タケオくんは無言だけど、乳首を舐め回す舌の動きが激しくなって、ちゅうぅっと吸い付いたり指でコリコリ摘まんだりしてくる。
「あーっやぁぁんんっ」
「あっ、んーーーっ」
ぞくぞくっと全身に鳥肌が立つ。
乳首を舐めているのは叔父さんじゃなくて…タケオくんだ。
もう片方のおっぱいも揉まれだす。
「ん、はぁ、ンンンッ」
「お、いい感じやんかー」
見下ろすとタケオくんが顔を赤くしてわたしのおっぱいに舌を這わせている。
唇の間からチロチロと赤い舌が蠢いて、わたしの乳首が転がされている。
見上げてきたタケオくんと目があってとっさに顔を背ける。
タケオくんの肩を押してみるけどびくともせず、というかわたしの腕にもう力が入らない。
タケオくんに乳首を舐められて、叔父さんに中を突かれて、じわじわと高まる快感に完全に絡め捕られてしまった。
「あっ、あっ、あっ、あっ! ンはぁ……っ、やだぁっ……きもち、いいっ……」
気付いたらそう口走っていた。
おっぱいを掴む手に力がこもる。
叔父さんがより奥に突きこみだす。
「あっう、んやぁぁっ」
「ミキちゃん、気持ち良くなっていいねんで」
「……」
叔父さんの声は悪魔のささやきみたい。
タケオくんは無言だけど、乳首を舐め回す舌の動きが激しくなって、ちゅうぅっと吸い付いたり指でコリコリ摘まんだりしてくる。
「あーっやぁぁんんっ」

