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色華短編集
第15章 愛美、澪の巻 電車

『澪〜!早く早くぅ〜』
『愛美ちゃん〜待ってぇ〜』
電車に飛び乗る2人
プシュ〜
バタン・・・
入ると同時に扉が閉まる
『間に合ったね』
『うん』
動き出す電車に揺られながら空いている席を探す
『ここ空いているよ♪』
対面に向かった二人掛けのシートに座り話し始める
『今日はどうしたん?』
『ちょっと用事〜♪』
愛美はニコニコしながら答える
現在、2人は女子高生
愛美は私立BH女子高
澪は私立SM女学院
に通っている
両親を亡くした澪は知人引き取られ愛美とは離れた所に暮らしており、普段はline等でやり取りはしているが直接会うのは久し振りだった
お互いの近況を話していると、愛美は澪の制服をジロジロ見ながら
『澪の制服ってエッチやなぁ〜♪』
突然制服の話題に振られ顔を赤らめながらも
『愛美ちゃんの所だって結構エッチやん・・・』
『そぉ〜?』
そう言いながら股下数センチのスカートをヒラヒラさせるとピンクのパンティがチラチラ見える
『愛美ちゃん・・・見えてるよ・・・』
『減るもんや無いしええやん♪』
愛美は笑うと不意に澪の内股に手を延ばす
『ヒヤッ!?』
『澪の所だって結構短いやん♪』
驚く澪の横に座ると太股から割れ目へと指を這わせる
『あん・・・愛美ちゃん・・・あかんて・・・』
『・・・!?』
『澪・・・下着は・・・?』
『お漏らし・・・したから・・・履いて・・・ないねん・・・』
澪は下を向き顔を赤らめなが答える
愛美はクスッと笑いながら澪のクリを指で弄くる
『あん♪愛美ちゃん・・・ダメだよぉ・・・』
澪の身体がヒクヒク震える
『こんなに濡れてるのに?』
愛美は淫汁で濡れた指を澪に見せる
『いじわる・・・せんといてぇなぁ・・・』
『相変わらずやね♪』
愛美は鞄から膝掛けを取り出しお互いの膝に掛けると澪の手を取り自分のアソコに誘導する
『澪・・・私もお願い・・・』
『めっちゃ・・・興奮する・・・』
近くに人が居ないとはいえこの車両には数人の人影が見える
『澪・・・興奮する・・・』
『うちも♪』
産まれた時から付き合いがある2人は互いの感じる所を知り尽くしている
『アンッ!』
『ンンッ♪』
お互い身体が震えた瞬間、声を殺しながら絶頂を迎えた・・・
『愛美ちゃん〜待ってぇ〜』
電車に飛び乗る2人
プシュ〜
バタン・・・
入ると同時に扉が閉まる
『間に合ったね』
『うん』
動き出す電車に揺られながら空いている席を探す
『ここ空いているよ♪』
対面に向かった二人掛けのシートに座り話し始める
『今日はどうしたん?』
『ちょっと用事〜♪』
愛美はニコニコしながら答える
現在、2人は女子高生
愛美は私立BH女子高
澪は私立SM女学院
に通っている
両親を亡くした澪は知人引き取られ愛美とは離れた所に暮らしており、普段はline等でやり取りはしているが直接会うのは久し振りだった
お互いの近況を話していると、愛美は澪の制服をジロジロ見ながら
『澪の制服ってエッチやなぁ〜♪』
突然制服の話題に振られ顔を赤らめながらも
『愛美ちゃんの所だって結構エッチやん・・・』
『そぉ〜?』
そう言いながら股下数センチのスカートをヒラヒラさせるとピンクのパンティがチラチラ見える
『愛美ちゃん・・・見えてるよ・・・』
『減るもんや無いしええやん♪』
愛美は笑うと不意に澪の内股に手を延ばす
『ヒヤッ!?』
『澪の所だって結構短いやん♪』
驚く澪の横に座ると太股から割れ目へと指を這わせる
『あん・・・愛美ちゃん・・・あかんて・・・』
『・・・!?』
『澪・・・下着は・・・?』
『お漏らし・・・したから・・・履いて・・・ないねん・・・』
澪は下を向き顔を赤らめなが答える
愛美はクスッと笑いながら澪のクリを指で弄くる
『あん♪愛美ちゃん・・・ダメだよぉ・・・』
澪の身体がヒクヒク震える
『こんなに濡れてるのに?』
愛美は淫汁で濡れた指を澪に見せる
『いじわる・・・せんといてぇなぁ・・・』
『相変わらずやね♪』
愛美は鞄から膝掛けを取り出しお互いの膝に掛けると澪の手を取り自分のアソコに誘導する
『澪・・・私もお願い・・・』
『めっちゃ・・・興奮する・・・』
近くに人が居ないとはいえこの車両には数人の人影が見える
『澪・・・興奮する・・・』
『うちも♪』
産まれた時から付き合いがある2人は互いの感じる所を知り尽くしている
『アンッ!』
『ンンッ♪』
お互い身体が震えた瞬間、声を殺しながら絶頂を迎えた・・・

