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動物王国
第5章 小さな秘密

「…あぁぁ…また、見ちゃった…」
失禁したように淫汁で濡れているボーダー柄のショーツの股間を撫でながら直子はいつもより激しく凌辱された淫夢を思い出す。
オーナーと店長に犯される夢。
ア○ルオナニー以来、登場人物はオーナーと店長に固定されていた。
2人のち○ぽが直子の口、お○んこ、ア○ルに突っ込まれ何度も射精し直子も何度も逝かされる。
思い出すだけでお○んこから蜜が溢れ出す。
「…オーナーのち○ぽ…店長のち○ぽ…でも…何処の?…」
直子は何度考えても思い当たらない。
それと、もう一人。
「…瞳…誰?…瞳って誰なの?…」
考えていると頭がボーッとしてきて睡魔に襲われる。
直子は溢れ出た淫汁の匂いが残らない様にシャワーで股間を入念に洗う。
時折、直子の指先が敏感なクリ○リスに触れる度に身体がビクンとなりオナニー衝動が沸き起こるが何とか押さえつける。
「…お昼休みまで我慢しなきゃ…我慢…我慢…」
昼休みのオフィスオナニーも直子の日課になってしまった。
「…変態だよね…直子って…暇さえあればオナニーぱっかし…変態で淫乱だよね…いいのかなぁ…こんなんで…やっぱり、彼氏作った方がいいのかなぁ?…」
直子は、ちょいエロショーツとセットのブラジャーを着け黒のパンストを履く。
何気なく姿見の前に立つ直子の股間が熱くなった。
「…黒パンストに透けるパンティ…エロい…」
そう思った途端、直子のお○んこから蜜が溢れ出した。
「…あぁぁ…ダメッ…ダメよ…直子…エッチな気分になっちゃダメッ…」
しかし、直子の身体は誰かに操られる様にタンスの引き出しに隠していたリモコンローターを取り出す。
「…あぁぁ…我慢できない…我慢できないよぉ…」
失禁したように淫汁で濡れているボーダー柄のショーツの股間を撫でながら直子はいつもより激しく凌辱された淫夢を思い出す。
オーナーと店長に犯される夢。
ア○ルオナニー以来、登場人物はオーナーと店長に固定されていた。
2人のち○ぽが直子の口、お○んこ、ア○ルに突っ込まれ何度も射精し直子も何度も逝かされる。
思い出すだけでお○んこから蜜が溢れ出す。
「…オーナーのち○ぽ…店長のち○ぽ…でも…何処の?…」
直子は何度考えても思い当たらない。
それと、もう一人。
「…瞳…誰?…瞳って誰なの?…」
考えていると頭がボーッとしてきて睡魔に襲われる。
直子は溢れ出た淫汁の匂いが残らない様にシャワーで股間を入念に洗う。
時折、直子の指先が敏感なクリ○リスに触れる度に身体がビクンとなりオナニー衝動が沸き起こるが何とか押さえつける。
「…お昼休みまで我慢しなきゃ…我慢…我慢…」
昼休みのオフィスオナニーも直子の日課になってしまった。
「…変態だよね…直子って…暇さえあればオナニーぱっかし…変態で淫乱だよね…いいのかなぁ…こんなんで…やっぱり、彼氏作った方がいいのかなぁ?…」
直子は、ちょいエロショーツとセットのブラジャーを着け黒のパンストを履く。
何気なく姿見の前に立つ直子の股間が熱くなった。
「…黒パンストに透けるパンティ…エロい…」
そう思った途端、直子のお○んこから蜜が溢れ出した。
「…あぁぁ…ダメッ…ダメよ…直子…エッチな気分になっちゃダメッ…」
しかし、直子の身体は誰かに操られる様にタンスの引き出しに隠していたリモコンローターを取り出す。
「…あぁぁ…我慢できない…我慢できないよぉ…」

