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動物王国
第5章 小さな秘密

最近、直子が嵌まっているのは人前オナニー。
最初は深夜のコンビニだった。
直子は店内を見回し男性客を探す。
『…いた!…』
直子は商品棚に近付くと男性客に混じり立ち読みする体で雑誌を手にして徐にショーツの中に忍ばせたリモコンローターのスイッチを入れる。
店内に流れる音楽や雑音に掻き消されてローターの震動音は聞こえない。
『…うっ…あぅっ…』
息を殺してクリ○リスに伝わる刺激を味わう。
直子は度の入っていない伊達眼鏡をかけて敢えて清楚で大人しい服装で出かける。
セックスに興味のない堅物女子。
立ち読みしている男達は直子を一瞥し興味無さげに雑誌に視線を戻す。
まさか、こんな女子が深夜のコンビニでローターオナニーをしているなんて誰も想像しない。
考えもつかないだろう。
『…でも…してるの…直子…あなた達の目の前でオナニーしてるのよ…お○んこ濡らして…ビチャビチャにお○んこ濡らして…オナニーしてるのよ…あぁぁ…気持ちいぃ…逝っちゃいそう…直子…あなた達の目の前で…逝っちゃいそう…」
雑誌を持つ直子の手がブルブルと震え出す。
『…あぁぁ…逝くっ…直子…逝っちゃう…見て…直子の逝くところ…見て…直子の逝き顔…いやらしい?…直子…いやらしいでしょ…あなた達に見られながら…直子…逝くの…あなた達の目の前で直子…逝きたいの…直子…変態?…直子…変態だよね…判ってる…判ってるわ…でも…逝きたい…あなた達に見られながら…逝きたいのぉ…』
顔を紅潮させ荒ぶる息を抑える直子が、その時を迎える。
『…あぁ…ダメッ…ダメッ…我慢できない…我慢できない…直子…逝っちゃう…直子…逝っちゃぅぅぅ…』
ビクンと身体を波打たせ男達の前で直子は達した。
隣で立ち読みしていた男が怪訝そうな表情で直子を見るが直子は気にも止めずアクメの余韻に身体を震わせながら平静を取り繕い雑誌を棚に戻す。
『…あぁぁ…気持ちよかったぁ…』
直子は足早にコンビニを後にする。
コンビニオナニーを続けていた直子に更なる欲望が沸き起こる。
最初は深夜のコンビニだった。
直子は店内を見回し男性客を探す。
『…いた!…』
直子は商品棚に近付くと男性客に混じり立ち読みする体で雑誌を手にして徐にショーツの中に忍ばせたリモコンローターのスイッチを入れる。
店内に流れる音楽や雑音に掻き消されてローターの震動音は聞こえない。
『…うっ…あぅっ…』
息を殺してクリ○リスに伝わる刺激を味わう。
直子は度の入っていない伊達眼鏡をかけて敢えて清楚で大人しい服装で出かける。
セックスに興味のない堅物女子。
立ち読みしている男達は直子を一瞥し興味無さげに雑誌に視線を戻す。
まさか、こんな女子が深夜のコンビニでローターオナニーをしているなんて誰も想像しない。
考えもつかないだろう。
『…でも…してるの…直子…あなた達の目の前でオナニーしてるのよ…お○んこ濡らして…ビチャビチャにお○んこ濡らして…オナニーしてるのよ…あぁぁ…気持ちいぃ…逝っちゃいそう…直子…あなた達の目の前で…逝っちゃいそう…」
雑誌を持つ直子の手がブルブルと震え出す。
『…あぁぁ…逝くっ…直子…逝っちゃう…見て…直子の逝くところ…見て…直子の逝き顔…いやらしい?…直子…いやらしいでしょ…あなた達に見られながら…直子…逝くの…あなた達の目の前で直子…逝きたいの…直子…変態?…直子…変態だよね…判ってる…判ってるわ…でも…逝きたい…あなた達に見られながら…逝きたいのぉ…』
顔を紅潮させ荒ぶる息を抑える直子が、その時を迎える。
『…あぁ…ダメッ…ダメッ…我慢できない…我慢できない…直子…逝っちゃう…直子…逝っちゃぅぅぅ…』
ビクンと身体を波打たせ男達の前で直子は達した。
隣で立ち読みしていた男が怪訝そうな表情で直子を見るが直子は気にも止めずアクメの余韻に身体を震わせながら平静を取り繕い雑誌を棚に戻す。
『…あぁぁ…気持ちよかったぁ…』
直子は足早にコンビニを後にする。
コンビニオナニーを続けていた直子に更なる欲望が沸き起こる。

