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二人の密会
第5章 八咫烏
途中で根を上げていたが、励まして登りきると小さな社殿があって、中にエレベーターがあり、2Fまで上がると滝壺が見えると書いてあった
2Fに上がると誰もいない
下にもいる気配はない
滝壺を眺めながら、スカートの中に手を入れてパンティーの上からアナルとクリトリスのラインをなぞった
待っていたかのように雌犬も足を広げて、僕の好きにさせていた
二人して滝壺を見てるが、神経は下半身にいっていた
パンティーの上からでも湿って温くなってるのが分かる
オメコの辺りが濡れてるのも分かった
パンティーを脱がせスカートをまくり上げる
下からでもこの光景は分かるだろう
雌犬は柵に顔を埋めた

「滝壺を見てろよ。その方が自然だろ」

頭を上げて滝壺を見てるが、手はチンポを握らせ動かした

「今誰か上がってきたらどうする?」

「どうするって、どうも出来ないわよ」

「来たらいいのにな」

「貴方のチンポの方が見られるのよ」

「だから、何」

「何もない……」
雌犬は諦めてチンポをしこり続ける
クリトリスをいじってオメコに指を入れた

「ダメ~~。立っていられなくなる」

「座ればいい」
容赦なく指を動かすと、ぴちゃぴちゃ音がしだして、社殿の床に潮をぶちまけた

「罰当たりだな。ここで潮噴いたのって雌犬くらいだろ。床が水溜まりみたいになってる。それもここだけ」

「知らん。こんなとこでするのが悪い」

「そっか」
油断したオメコに指を入れ直してまた動かす
また噴いて先の水溜まりの上にまた溜まりを作った

「ダメだってば」
雌犬はしゃがみチンポを咥えた
オメコに指が入らないように

「下から雌犬がチンポを咥えてるのが丸見えだぞ」
僕の目を見ながら咥えてる
パンティーを柵の外で見せびらかすようにヒラヒラさせた
くっきりそれだと分かる輪郭だった

「雌犬のパンティーがここにあるって事は、今雌犬入らないようにパンティーを履いてないって、誰もが思うよな」

雌犬は無言でチンポを咥え扱いてる

「このまま落として、誰かに拾ってもらおうか」

「名前なんて書いてないから、誰のかって分からないやん」

「心配するな。俺が雌犬のだって言う。ノーパンだって事も見せてな」

「止めて! お願いだから」

「それならパンティーを被れよ。被ったら許してやる」


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