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帝警備淫夢譚
第4章 矢上マユ、覗いて果てる

「あぁ!もうダメ!はやく…いれて…」
舌を離したカレは、今度は人差し指と中指揃えて美和の割れ目に突き刺す。膣を擦り上げる速さが少しずつ増していく。
「あっ!ちがうよっ!いれてよぉ!あぁっ!」
切なく訴える美和は、キツい印象の顔を快楽で歪め欲しがる。
私の指も速度を増す。下の方で二本の指がアソコを掻きむしるように動く。
「ああっ!イヤっ!イッちゃう!イクっ!あぁ!!」
私もイキそう!
カプセルの中に響く水音は私のアソコ?それとも美和の?
「あんっ!イヤっ!入れて!はやくぅっ!」
懇願する美和。
カレ、意地悪を言ってる。
「ああっ!そんなっのっ!ああっああっ!」
美和の頬が一段と燃え上がる。
「あっ…クンのおちんちん、ああっ…美和のオマンコに入れて下さい!」
カレの腰が美和の太股を割る。
やっと来るのね…。
指に力を込める私。
「…はやくっ…おっきいの…クンのおっきいおちんちん下さい…あっ…はやくぅ…イジメないでよぉ…」
ようやく。
美和、画面が乱れそうなくらいの声にならない声をあげる。
カレの腰が激しくピストン運動をはじめる。
美和は左右に首を振り嫌がっているかのよう。でも快感極まった声を響かせている。
私の指も、子宮を叩きながら、膣を掻き、乳首を弾く。
「ああっ!すごいっ!おっきっいっ!あっ!あっ!あんっ!もっと!もっとぉっ!突いてぇぇ!」
美和の声?それとも私?
ワケが分からなくなってきた。
カレが呻き声をあげる。
美和も息が止まるような声をあげる。
私も身体を震わせる。
三人が一緒に絶頂を迎えた。
私は停止ボタンを押してVTRから離れた。
目を閉じ、溜め息をつき、胸の高鳴りを抑える。
荒い呼吸が収まっていくと同時に、少しずつ、私の体が戻ってくる。
少しだけ汗ばんだ体から力を抜く。
浅い眠りがやって来る。
夢。はじめて私を絶頂に導いてくれた人の。
“あの人”。あなたはどこにいるの?
あなたは美和のカレなんかよりずっとずっと凄いんだから…。
舌を離したカレは、今度は人差し指と中指揃えて美和の割れ目に突き刺す。膣を擦り上げる速さが少しずつ増していく。
「あっ!ちがうよっ!いれてよぉ!あぁっ!」
切なく訴える美和は、キツい印象の顔を快楽で歪め欲しがる。
私の指も速度を増す。下の方で二本の指がアソコを掻きむしるように動く。
「ああっ!イヤっ!イッちゃう!イクっ!あぁ!!」
私もイキそう!
カプセルの中に響く水音は私のアソコ?それとも美和の?
「あんっ!イヤっ!入れて!はやくぅっ!」
懇願する美和。
カレ、意地悪を言ってる。
「ああっ!そんなっのっ!ああっああっ!」
美和の頬が一段と燃え上がる。
「あっ…クンのおちんちん、ああっ…美和のオマンコに入れて下さい!」
カレの腰が美和の太股を割る。
やっと来るのね…。
指に力を込める私。
「…はやくっ…おっきいの…クンのおっきいおちんちん下さい…あっ…はやくぅ…イジメないでよぉ…」
ようやく。
美和、画面が乱れそうなくらいの声にならない声をあげる。
カレの腰が激しくピストン運動をはじめる。
美和は左右に首を振り嫌がっているかのよう。でも快感極まった声を響かせている。
私の指も、子宮を叩きながら、膣を掻き、乳首を弾く。
「ああっ!すごいっ!おっきっいっ!あっ!あっ!あんっ!もっと!もっとぉっ!突いてぇぇ!」
美和の声?それとも私?
ワケが分からなくなってきた。
カレが呻き声をあげる。
美和も息が止まるような声をあげる。
私も身体を震わせる。
三人が一緒に絶頂を迎えた。
私は停止ボタンを押してVTRから離れた。
目を閉じ、溜め息をつき、胸の高鳴りを抑える。
荒い呼吸が収まっていくと同時に、少しずつ、私の体が戻ってくる。
少しだけ汗ばんだ体から力を抜く。
浅い眠りがやって来る。
夢。はじめて私を絶頂に導いてくれた人の。
“あの人”。あなたはどこにいるの?
あなたは美和のカレなんかよりずっとずっと凄いんだから…。

