この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
帝警備淫夢譚
第5章 松葉昴司、炎上の新妻を救う

おいおい。3Pかよ。
「入れて下さい!あんっ!オマンコがっ!狂いそうなの!」
「兄貴~」
「駄目だ!あと数分でぶっ壊れるから待て」
女はすすり泣きつつ、狂おしいほどの喘ぎと吐息を漏らしながら、懇願し続けている。
ぶっ壊れるって何すんだよ?いちいち面白いぜ。
「いやっ!入れてないのに…来ちゃう!イヤっ!ああ!いっいっクぅ~」
「おお、すげえヤクだな。何もしてねえのにイッたぜ…」
ヤクだと!?
じゃあ、ぶっ壊すって…何のつもりだよ!
熱くなりかけていた俺の下半身から、一気に温度が抜き取られていく。
どうする?出ていって助けるか?面倒ごとに巻き込まれるかもしれない。いいのか?
「あなた許して…ああっ!また!来る!…死んじゃう!」
「よし…いいぞ」
すでにスタンバイしていたのだろう。
弟分が洪水の割れ目に突き刺す。
「ああああ!許してぇ!!」
「すげえ…抵抗ないっすよ!うおぉ絡みついてくる!」
「ああっ!激しく!激しくして!」
「最初は固そうな女だと思ったが…所詮女だな」
「あなたぁ!ゴメンナサイ!ごめんなさい!またイクの!イクのぉぉっ!」
「入れて下さい!あんっ!オマンコがっ!狂いそうなの!」
「兄貴~」
「駄目だ!あと数分でぶっ壊れるから待て」
女はすすり泣きつつ、狂おしいほどの喘ぎと吐息を漏らしながら、懇願し続けている。
ぶっ壊れるって何すんだよ?いちいち面白いぜ。
「いやっ!入れてないのに…来ちゃう!イヤっ!ああ!いっいっクぅ~」
「おお、すげえヤクだな。何もしてねえのにイッたぜ…」
ヤクだと!?
じゃあ、ぶっ壊すって…何のつもりだよ!
熱くなりかけていた俺の下半身から、一気に温度が抜き取られていく。
どうする?出ていって助けるか?面倒ごとに巻き込まれるかもしれない。いいのか?
「あなた許して…ああっ!また!来る!…死んじゃう!」
「よし…いいぞ」
すでにスタンバイしていたのだろう。
弟分が洪水の割れ目に突き刺す。
「ああああ!許してぇ!!」
「すげえ…抵抗ないっすよ!うおぉ絡みついてくる!」
「ああっ!激しく!激しくして!」
「最初は固そうな女だと思ったが…所詮女だな」
「あなたぁ!ゴメンナサイ!ごめんなさい!またイクの!イクのぉぉっ!」

