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孕まされた母さん
第3章 寝取られた母さん
ソファに浅く腰かけた木田の膝の上に母さんが後ろ向きに跨っていた。

僕の所からも母さんの下腹部に木田の巨大な男根が出入りしている様が丸見えだった。

少し前にスマホで見たAVと同じ光景だった。

「ああっ・・ああっ・・ああ・・」

真下から突き上げられて、母さんが身も世もあらぬ体で泣きじゃくっている。

美人な母さんが美脚を大きく開いて真下からアソコを抉られている図は年頃の男なら忽ち射精してしまいそうな凄艶かつ凄絶な姿だった。

「ああっ・・ああっ・・もう・・ダメ・・」

母さんが切羽詰まった表情を見せながら、明らかに取り乱していた。

「イクんですか・・?ご褒美に僕の濃い子種をあげますよ!」

木田が恐ろしい台詞を吐いた。

「ああ・・ダメ・・中には出さないで・・お願いだから・・中には・・」

母さんが悲痛な表情で木田に哀願するのだった。

でも、木田は真下から母さんを突き上げながら、どこ吹く風とばかりにひたすらラストスパートをかけていた。

「ああっ・・ああっ・・あっ、ああ・・ダメェ・・イ・・イ・・イク・・!」

ついに絶頂を極めた母さんが、髪を振り乱しながら最後の台詞を口走ったのだった。

その瞬間に合わせて僕も射精した。




母さんは何度か痙攣を見せた後、しばらく木田に背中を預けた態勢で動かなくなってしまった。

美脚は左右に大きく開いたままでアソコに木田の巨大な男根が突き刺さっている様が丸見えだった。

母さんは軽く失神してしまったようだったが、木田は慌てる事なく、母さんを休ませてやっていた。


しばらくして意識を取り戻した様子の母さんが、気怠そうに体を起こして木田の上から離れたのだが、その時、母さんの股間から白濁した大量の精液が滴り落ちるのを僕は確かに目撃したのだった。

「あんまり気持ち良いから、おばさんの中に出しちゃいました・・!妊娠したらごめんなさい!」

木田は悪怯れもせずそう言うとさっさと自分の服を着始めた。

「中には出さないで・・って言ったのに・・」

母さんは涙声で訴えていた。

「今日は危ない日ですか・・?だったら嬉しいんだけどなぁ・・!」

木田は他人事のように笑うのだった。

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