この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第10章 歪む世界……現実と夢の狭間……
「今日は誘ってくれてありがとうな、理沙(りさ)♥ いい気分転換になったよ」
「それは良かったわ♥ 私(わたし)も今日一日、ほんとうに楽しかったわ♥
久々のデートを満喫しちゃいました、お兄ちゃん♥」
妹は、下からのぞき込むようにして言ってくる。
すぐ間近に理沙(りさ)の唇があるのだと悟った瞬間……まるで蝶が花の香りに引き寄せれるかのように、オレは妹にやさしく口づけをしていた♥
「んっ!?」
驚きをあらわにした妹の息づかいがダイレクトに感じられたが、抵抗することなくカラダを密着させてきた。
ラブラブな時間を過ごし♥
「ところで面白い小説は書けそう?」
「ああ。構想が次から次へと浮かび上がってくるぜ」
「なら、良かったわ♥ 私(わたし)もエロエロで官能的な小説が、今なら書ける気がするわ」
「それは楽しみだな♥」
「ええ、お兄ちゃんの期待を超える♥ 至高の作品を書き上げてみせるわ♥」
「たいした自信だな」
「それにしても暑いわね。夜になっても全然冷えないわね」
毛先の一本一本まで手入れの行き届いた、フワフワと柔らかそうな髪は、顔に張りつき、彼女の胸元は透けていた。
汗を吸った純白のワンピースドレスは、ぴたりと肌に貼りついており、彼女の可愛らしいおっぱいを半ば露わにしていた。
++++++++++++++++++++++++
恭弥 視点 高3(18歳)』
某ホテルの風呂場(バスルーム)♥
「失礼します♥」
裸身にバスタオルを巻いたたげの理沙が、蠱惑的(こわくてき)な笑みとともに浴室(よくしつ)に入っきた♥
女体に巻きつけられた布(ぬの)は、ようやく股間を隠しているといった感じで、スカートでは決してあり得ない裾丈で……太もものほぼ全てがあからさまになっている……。
また、バスタオルの上端はかろうじて乳首を隠しているに過ぎず、豊満なオッパイの上半分が……これ見よがしに、露(あら)わになっている。
「妹がお背中を♥ 洗いにきましたよ♥」
「それは良かったわ♥ 私(わたし)も今日一日、ほんとうに楽しかったわ♥
久々のデートを満喫しちゃいました、お兄ちゃん♥」
妹は、下からのぞき込むようにして言ってくる。
すぐ間近に理沙(りさ)の唇があるのだと悟った瞬間……まるで蝶が花の香りに引き寄せれるかのように、オレは妹にやさしく口づけをしていた♥
「んっ!?」
驚きをあらわにした妹の息づかいがダイレクトに感じられたが、抵抗することなくカラダを密着させてきた。
ラブラブな時間を過ごし♥
「ところで面白い小説は書けそう?」
「ああ。構想が次から次へと浮かび上がってくるぜ」
「なら、良かったわ♥ 私(わたし)もエロエロで官能的な小説が、今なら書ける気がするわ」
「それは楽しみだな♥」
「ええ、お兄ちゃんの期待を超える♥ 至高の作品を書き上げてみせるわ♥」
「たいした自信だな」
「それにしても暑いわね。夜になっても全然冷えないわね」
毛先の一本一本まで手入れの行き届いた、フワフワと柔らかそうな髪は、顔に張りつき、彼女の胸元は透けていた。
汗を吸った純白のワンピースドレスは、ぴたりと肌に貼りついており、彼女の可愛らしいおっぱいを半ば露わにしていた。
++++++++++++++++++++++++
恭弥 視点 高3(18歳)』
某ホテルの風呂場(バスルーム)♥
「失礼します♥」
裸身にバスタオルを巻いたたげの理沙が、蠱惑的(こわくてき)な笑みとともに浴室(よくしつ)に入っきた♥
女体に巻きつけられた布(ぬの)は、ようやく股間を隠しているといった感じで、スカートでは決してあり得ない裾丈で……太もものほぼ全てがあからさまになっている……。
また、バスタオルの上端はかろうじて乳首を隠しているに過ぎず、豊満なオッパイの上半分が……これ見よがしに、露(あら)わになっている。
「妹がお背中を♥ 洗いにきましたよ♥」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


