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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第10章 歪む世界……現実と夢の狭間……
自分のカラダと頭を洗い終えた理沙は、しなやかな白指をバスタオルにかけて、頭に巻くと、生まれたままの姿で、理沙と二人で浴室に入っていた♥
オレは浴室用のプラスチックの椅子に腰かけると、理沙はシャワーを取り、温度を確認すると♥ スポンジに水分を含ませてから、オレの背中にお湯をかけてくれた♥
「お兄ちゃん♥ シャワー、熱くないですか?」
「ちょうどいい♥ 温度だよ♥」
ひとしきりオレのカラダを濡らすと、理沙は薬瓶(やくびん)みたいな茶色い半透明の容器に入ったボディーソープをスポンジに染み込ませて、クチュクチュと泡立てはじめた♥
「ソレじゃあ……まずは、お兄ちゃんのたくましいお背中から、洗っていきますね♥」
泡立ったスポンジが背中にそっと触れた♥
男(オトコ)には、決して真似(マネ)できない優しい手つきで、首の辺りから……順繰りに肌を擦って降りてくるな♥
泡を塗り付けているだけのくすぐったいタッチだったが、妹に洗ってもらっているということ自体が嬉しくて、心地よく♥
「続けて、前も洗いますね、お兄ちゃん♥」
理沙の手が脇の下を通って胸の方に伸びてきて、円を描くように胸板を洗い始めるぞ♥
理沙(リサ)の姿勢が前のめりになったために豊満な胸が、ボディーソープでヌルヌルになったオレの背中に押しつけられ♥ 理沙(リサ)の吐息が……オレの首筋にかかってくる♥ え、エロい♥
理沙(リサ)が身じろぎする度に、たわわなオッパイが背中を擦り洗いしてくる♥
しかも……スポンジが何度目も、オレの乳首をかすめてくるのだから……たまったものじゃない♥
理沙(リサ)は、オレの反応を楽しんでいるのか! さらにエスカレートしていき。
今度は右側に回り込み、オッパイの谷間にオレの腕を挟み込むと♥ まるでパイズリでもするみたいに、ボディーソープを潤滑油にしてニュルニュルと扱き上げてきたぞォ♥
こ、コレ……が……オッパイ、スポンジって……ヤツか♥
そのエッチすぎるサービスに、鼻血が止まらなくなり、オレは……倒れてしまう♥
オレは浴室用のプラスチックの椅子に腰かけると、理沙はシャワーを取り、温度を確認すると♥ スポンジに水分を含ませてから、オレの背中にお湯をかけてくれた♥
「お兄ちゃん♥ シャワー、熱くないですか?」
「ちょうどいい♥ 温度だよ♥」
ひとしきりオレのカラダを濡らすと、理沙は薬瓶(やくびん)みたいな茶色い半透明の容器に入ったボディーソープをスポンジに染み込ませて、クチュクチュと泡立てはじめた♥
「ソレじゃあ……まずは、お兄ちゃんのたくましいお背中から、洗っていきますね♥」
泡立ったスポンジが背中にそっと触れた♥
男(オトコ)には、決して真似(マネ)できない優しい手つきで、首の辺りから……順繰りに肌を擦って降りてくるな♥
泡を塗り付けているだけのくすぐったいタッチだったが、妹に洗ってもらっているということ自体が嬉しくて、心地よく♥
「続けて、前も洗いますね、お兄ちゃん♥」
理沙の手が脇の下を通って胸の方に伸びてきて、円を描くように胸板を洗い始めるぞ♥
理沙(リサ)の姿勢が前のめりになったために豊満な胸が、ボディーソープでヌルヌルになったオレの背中に押しつけられ♥ 理沙(リサ)の吐息が……オレの首筋にかかってくる♥ え、エロい♥
理沙(リサ)が身じろぎする度に、たわわなオッパイが背中を擦り洗いしてくる♥
しかも……スポンジが何度目も、オレの乳首をかすめてくるのだから……たまったものじゃない♥
理沙(リサ)は、オレの反応を楽しんでいるのか! さらにエスカレートしていき。
今度は右側に回り込み、オッパイの谷間にオレの腕を挟み込むと♥ まるでパイズリでもするみたいに、ボディーソープを潤滑油にしてニュルニュルと扱き上げてきたぞォ♥
こ、コレ……が……オッパイ、スポンジって……ヤツか♥
そのエッチすぎるサービスに、鼻血が止まらなくなり、オレは……倒れてしまう♥

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