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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第13章 風呂場で美青年と鉢合わせするなんて
『理沙 視点。中3(15歳)』

「たくさん汗かいちゃったから、早くシャワーを浴びたいわ」

「そうね。今日もたっぷりと、しごかれたもんね」

「昔はすごかったかもしれないけどさぁ……今じゃ……ただのエロオヤジよね。あの厭らしい目つきが、生理的に無理なのよ」

「それ、わかるわぁ」

 などという会話を聞き流し、私(わたし)は、女子脱衣所に向かっている途中の廊下の曲がり角で、一人の少女とぶつかってしまう。

 ーーあれ? 全然、痛くないわ♥

 それに、この、ぷにぷにと、柔らかいのは、なんでしょうか?
 
 ぷにぷに、ぷにぷに、ぷにぷに♥

「ひゃっ! あぁっ」 

 なんだか? 今の艶かしい悲鳴わぁ♥

 まさか? これは、それを確かめるために、私(わたし)は、もう一度触ってみる♥

 ぷにぷに、ぷにぷに、ぷにぷに♥

「あぁ、いや、やめて。揉まないでぇ……あぁっ、あぁぁぁ」
 
 この弾力に♥ そして、この肌触りは、布越しからでもはっきりと伝わってくるこの温もりは、間違いなく『おっぱい』ねぇ。

 ーーなんてぇええっ~~~

 やわらかいおっぱいなのかしら、ふふふっ。

 私(わたし)の視線の先には『可愛らしいおっぱい』があったわぁ。

 大人びたスレンダーな身体にとても似合った可愛らしいおっぱいに魅了されていた。

 その小さな手で、隠しきれてしまうほどのとても小さな胸。

 だが、それがいいわぁ。

 その禁断の果実のような触れては、いけないと思いながらもつい、触れたくなってしまうような、尊い胸♥ 女子中学生の胸♥

「いつまで、触ってるつもりよぉ! このドスケベ、変態女っ!? 大声を出すわよぉ」

「ごめんなさい」
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