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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第13章 風呂場で美青年と鉢合わせするなんて
【恭弥(きょうや) 視点(してん)】
男湯には誰もいなかった、つまり貸し切り状態だった。
しかも仕切り板は、マジックミラーになっていた。
おそらく店主の趣味なのだろうが、湯気で 肝心なところがまったく見えない。
なんとか? できないかと試行錯誤を試みるも、結局! 徒労に終わってしまう。
「クソ!? 目と鼻の先には、楽園があるのにーーー」
苛立ちのあまり、オレは、マジックミラーを、叩きつける。
「きゃあ!?」
うら若き乙女たちの悲鳴が響き渡った。
男湯には誰もいなかった、つまり貸し切り状態だった。
しかも仕切り板は、マジックミラーになっていた。
おそらく店主の趣味なのだろうが、湯気で 肝心なところがまったく見えない。
なんとか? できないかと試行錯誤を試みるも、結局! 徒労に終わってしまう。
「クソ!? 目と鼻の先には、楽園があるのにーーー」
苛立ちのあまり、オレは、マジックミラーを、叩きつける。
「きゃあ!?」
うら若き乙女たちの悲鳴が響き渡った。

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