この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第20章 お兄ちゃんとの仲が全然進展しないんですか
そう頭では、わかっているのに、匂いを嗅ぐのをやめられません。
背筋をゾクゾクと駆け上げる倒錯の興奮に、私(わたし)はカラダを抱きしめながら、ブルブルっと震え。
たわわな豊乳を大きく弾ませる。
ブラジャーの裏地に擦られて、キモチいいわぁ。
「気持ちがドンドン昂っていき。はぁ~~~~ああんぅぁ……っ……それに比例するように、絵のクオリティも上限知(じょうげんし)らずよのように上がっていくわ」
両手の掌で、口元を覆い込むようにして、汗臭い体操服の匂いを嗅いだ。
「……あっ! あんぅっ」
ゾクゾクとした快感が背筋に走り、キュゥゥと疼く股間。
すり足で前に移動し、机の角にアソコをつける。
「っ……んぅ…………」
甘えたような声とともに、子宮まで鷲掴(わしづか)みにされたような鈍い痛みが、けれど……どこか? 甘美な疼きが走り、履いていたスカートを捲りあげる。
そこから覗く真っ白なショーツが外気に晒され♥
「くふぅん、ああっ! イイ♥ これ……っ……す・ご・く……イイイぃ……キモチいいわぁ♥」
好き。
これ大好き♥
彼がいつもこの机で、授業を受けていると思うとそれだけで、お股が濡れてきちゃいます♥
背筋をゾクゾクと駆け上げる倒錯の興奮に、私(わたし)はカラダを抱きしめながら、ブルブルっと震え。
たわわな豊乳を大きく弾ませる。
ブラジャーの裏地に擦られて、キモチいいわぁ。
「気持ちがドンドン昂っていき。はぁ~~~~ああんぅぁ……っ……それに比例するように、絵のクオリティも上限知(じょうげんし)らずよのように上がっていくわ」
両手の掌で、口元を覆い込むようにして、汗臭い体操服の匂いを嗅いだ。
「……あっ! あんぅっ」
ゾクゾクとした快感が背筋に走り、キュゥゥと疼く股間。
すり足で前に移動し、机の角にアソコをつける。
「っ……んぅ…………」
甘えたような声とともに、子宮まで鷲掴(わしづか)みにされたような鈍い痛みが、けれど……どこか? 甘美な疼きが走り、履いていたスカートを捲りあげる。
そこから覗く真っ白なショーツが外気に晒され♥
「くふぅん、ああっ! イイ♥ これ……っ……す・ご・く……イイイぃ……キモチいいわぁ♥」
好き。
これ大好き♥
彼がいつもこの机で、授業を受けていると思うとそれだけで、お股が濡れてきちゃいます♥

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


