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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第7章 小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか? 2
 小1の頃に大勢のヒトが見ている前で『お漏らし』をしてしまったことがありますが、その時も、何も感じませんでした。

 矮小なモノに見られても、何も感じないのと同じです。

 緊張のせいか? はたまた、胸を当てて誘惑したのがいけなかったのでしょうか?

 それとも、お漏らしをした時のこと思い出したのがいけなかったのでしょうか?

 急にお腹が痛くなり……オシッコ……いきたいよ……いきたいよ。

 少しカラダを動かすだけで……下肢が震え、下腹部が痛み♥
 
「い、いやぁ、み、見ないでください。イヤぁ、こ、こんなのイヤぁ……し、死んだほうがマシ……だよぉ……」

 私(わたし)は泣き声をあげ、目をつぶって頭をふった。

 しかし、小水は止まらなかったわ……。

 ジョ、ジョ、ジョボボボボボボ

 生温かい水流とともに、膀胱に溜まっていた欲望が流れ出していまう♥

「ううううっ、見ないで……」

 勢いよく噴き出してきたオシッコがクロッチに跳ね返り、クリトリスを撫で回していくわ♥ 

 私(わたし)……ダメ♥ 頭がクラクラしちゃって……。

 私(わたし)の内部に確かにいる生まれついてのマゾヒストを呼び起こすわ♥

「あっ♥ あっ♥ ンン♥ いやぁああアァァ♥」

 こうなってしまうとオシッコを止めることはできない。

 生温かくなった純白のショーツから温もりが滲み出して椅子(イス)に広がり、太ももを撫で回し、太ももから足を伝い落ちる液体。

 そしてついにピシャピシャとせせらぎが床(ゆか)に流れ落ちてしまうわ。

 異変にいち早く気がついた先導くんが椅子(イス)から立ち上がり……気がつけば……彼に抱きかかえられていたわ。


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