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町内会長にNTRされちゃう新妻
第2章 秋・町内旅行その1
しかし、胸への刺激と、口の中をかき回す舌の動きが、奈美の体の奥を揺さぶった。
(会長さんの嫌らしいキス……和也とは全然違うのに……なんで…?なんでこんなにドキドキするの…!?)
奈美の体は、あの日の記憶が蘇ったかのように、熱くうずき始めていた。
全身がゾクゾクとして、指先まで痺れていく。やがて、奈美の腰は無意識に微動していた。
「わしは、今日をすごく楽しみにしていたんですよ。奥さんのために、マスターベーションを一週間も我慢してきたんですから」
会長はニヤリと笑った。
「ほら、もうこんなになっているんです」
会長はそう言って、奈美の震える手首をつかむと、そのまま自分の浴衣の中へと引き込んだ。
奈美の指先に触れたのは、熱く、硬く、ドクドクと脈打つ塊だった。
(すごい……もうこんなに。やっぱり、会長さんのは大きい……)
奈美は、触れただけでその存在感を鮮明に思い出した。
指先から伝わる熱さに、奈美の頭は一気に真っ白になる。
(また今日も、こんな大きいのを入れられちゃうの……?)
奈美は想像しただけで、お腹の奥から熱いものがこみ上げてくるのを感じた。
理性とは裏腹に、奈美の体は淫らな刺激を求め、熱く反応し始めていた。
「奥さん……もう我慢できませんぞ」
(会長さんの嫌らしいキス……和也とは全然違うのに……なんで…?なんでこんなにドキドキするの…!?)
奈美の体は、あの日の記憶が蘇ったかのように、熱くうずき始めていた。
全身がゾクゾクとして、指先まで痺れていく。やがて、奈美の腰は無意識に微動していた。
「わしは、今日をすごく楽しみにしていたんですよ。奥さんのために、マスターベーションを一週間も我慢してきたんですから」
会長はニヤリと笑った。
「ほら、もうこんなになっているんです」
会長はそう言って、奈美の震える手首をつかむと、そのまま自分の浴衣の中へと引き込んだ。
奈美の指先に触れたのは、熱く、硬く、ドクドクと脈打つ塊だった。
(すごい……もうこんなに。やっぱり、会長さんのは大きい……)
奈美は、触れただけでその存在感を鮮明に思い出した。
指先から伝わる熱さに、奈美の頭は一気に真っ白になる。
(また今日も、こんな大きいのを入れられちゃうの……?)
奈美は想像しただけで、お腹の奥から熱いものがこみ上げてくるのを感じた。
理性とは裏腹に、奈美の体は淫らな刺激を求め、熱く反応し始めていた。
「奥さん……もう我慢できませんぞ」

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