この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
町内会長にNTRされちゃう新妻
第3章 秋・町内旅行その2
「はい…」
「ぐふふ…奈美さん、可愛いですなぁ。ますます奈美さんのことを好きになってしまいます。」
会長は、喜びを隠さずにそう囁いた。
(グフフ…見たか!町内で清楚と評判の若妻が旦那を部屋に残したまま、自らわしの部屋にやってきたぞ!あの真面目な顔が、今やわしのチンポを欲しくて赤くなっている…!)
会長の胸は、独占欲が満たされた陶酔感でいっぱいだった。
奈美が理性ではなく身体の欲望に負け、自分を求めてきたという事実こそが、会長にとって最高の勲章だった。
(もう奈美さんはわしの女じゃ。今夜はわしの部屋。誰に遠慮することもなく、朝までたっぷりと可愛がってやろう…!)
「実は、これからお風呂に入ろうとしたところです。奈美さん、よかったら一緒に入りませんか?」
会長は、奈美の浴衣の帯にゆっくりと手をかけた。
「私の部屋は露天風呂付きなんですよ。こんな良い風呂、一人で入るのはもったいないですから。」
会長の部屋は、一般客室とは違う特別室だったのだ。
奈美の羞恥心は頂点に達したが、二人きりの露天風呂という状況が、奈美の身体の疼きをさらに刺激した。
(露天風呂…!夜中に、二人きりで…!どうしよう…)
しかし、奈美の身体は、誰にも見られない秘密の場所での行為に、すでに興奮で熱を帯び始めていた。
「さっ!行きましょう…」
結局、会長に浴衣を脱がされてしまう。
「ぐふふ…奈美さん、可愛いですなぁ。ますます奈美さんのことを好きになってしまいます。」
会長は、喜びを隠さずにそう囁いた。
(グフフ…見たか!町内で清楚と評判の若妻が旦那を部屋に残したまま、自らわしの部屋にやってきたぞ!あの真面目な顔が、今やわしのチンポを欲しくて赤くなっている…!)
会長の胸は、独占欲が満たされた陶酔感でいっぱいだった。
奈美が理性ではなく身体の欲望に負け、自分を求めてきたという事実こそが、会長にとって最高の勲章だった。
(もう奈美さんはわしの女じゃ。今夜はわしの部屋。誰に遠慮することもなく、朝までたっぷりと可愛がってやろう…!)
「実は、これからお風呂に入ろうとしたところです。奈美さん、よかったら一緒に入りませんか?」
会長は、奈美の浴衣の帯にゆっくりと手をかけた。
「私の部屋は露天風呂付きなんですよ。こんな良い風呂、一人で入るのはもったいないですから。」
会長の部屋は、一般客室とは違う特別室だったのだ。
奈美の羞恥心は頂点に達したが、二人きりの露天風呂という状況が、奈美の身体の疼きをさらに刺激した。
(露天風呂…!夜中に、二人きりで…!どうしよう…)
しかし、奈美の身体は、誰にも見られない秘密の場所での行為に、すでに興奮で熱を帯び始めていた。
「さっ!行きましょう…」
結局、会長に浴衣を脱がされてしまう。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


