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娘がホストで作った借金の返済のためにAVに出ちゃうママさん
第1章 前編
「お母さんのおっぱい、デカいっすねw この重量感、エグっ!」
ハルヤは感嘆の声を上げながら、ブラジャーの上からその膨らみを大きな手で持ち上げた。
「し、知らないわよ……っ!」
屈辱に顔を赤く染め、必死に言い返す奈実。
しかし、ハルヤはその反抗的な態度を鼻で笑った。
「おい。何カップか言えよ」
ハルヤは、バストを掌でしっかりとホールドしたまま、有無を言わせぬ口調で問い詰める。
「……っ……F、よ……」
奈実は視線を泳がせながら、消え入るような声で白状した。
「Fカップって! こんなもん毎日ユサユサ揺らして歩いてんの、エロすぎだろww」
ハルヤは下卑た笑い声を上げ、我が物顔で左右の乳肉をゆっくりと揉み回した。
大きな手の中で、奈実の柔らかな胸が形を変えていく。その丁寧すぎる愛撫が、かえって奈実の羞恥心を激しく煽った。
「旦那にばっかり独占させんの、マジでもったいねーわ」
ハルヤはそう吐き捨てると、奈実の背中に回した手を器用に動かし、ブラジャーのホックを外した。
支えを失った重厚なバストが、重力に従ってこぼれ落ちる。
「ひ……っ……!」
遮るもののなくなった裸体をカメラの前に晒され、奈実は反射的に両腕で胸を隠そうとした。
しかし、ハルヤの太い腕がそれを遮り、両腕を左右へと強制的に広げさせた。
「隠しちゃダメっしょ。これ見せないと、500万稼げねーんだからさ」
ハルヤは感嘆の声を上げながら、ブラジャーの上からその膨らみを大きな手で持ち上げた。
「し、知らないわよ……っ!」
屈辱に顔を赤く染め、必死に言い返す奈実。
しかし、ハルヤはその反抗的な態度を鼻で笑った。
「おい。何カップか言えよ」
ハルヤは、バストを掌でしっかりとホールドしたまま、有無を言わせぬ口調で問い詰める。
「……っ……F、よ……」
奈実は視線を泳がせながら、消え入るような声で白状した。
「Fカップって! こんなもん毎日ユサユサ揺らして歩いてんの、エロすぎだろww」
ハルヤは下卑た笑い声を上げ、我が物顔で左右の乳肉をゆっくりと揉み回した。
大きな手の中で、奈実の柔らかな胸が形を変えていく。その丁寧すぎる愛撫が、かえって奈実の羞恥心を激しく煽った。
「旦那にばっかり独占させんの、マジでもったいねーわ」
ハルヤはそう吐き捨てると、奈実の背中に回した手を器用に動かし、ブラジャーのホックを外した。
支えを失った重厚なバストが、重力に従ってこぼれ落ちる。
「ひ……っ……!」
遮るもののなくなった裸体をカメラの前に晒され、奈実は反射的に両腕で胸を隠そうとした。
しかし、ハルヤの太い腕がそれを遮り、両腕を左右へと強制的に広げさせた。
「隠しちゃダメっしょ。これ見せないと、500万稼げねーんだからさ」

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