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娘がホストで作った借金の返済のためにAVに出ちゃうママさん
第1章 前編
ハルヤはカメラに向かって奈実の両足をM字に広げさせると、背後からその柔らかな身体をがっしりと抱きしめた。
そして、太い腕を彼女の股間へと回し、剥き出しになった秘部へ指を添える。
「じゃあ、スタート!」
宣言と同時に指先が、愛液で濡れそぼった奈実のナカへゆっくりと挿入された。
「……っ!!」
奈実は背筋を突き抜けるような衝撃に、思わずのけぞった。
ハルヤの指は太く、それでいて驚くほど滑らかに、彼女の最も敏感な部分を抉るように動く。
(耐えなきゃ……絶対に、耐えてみせる……!)
奈実は必死に歯を食いしばり、壁時計の秒針を睨みつけた。一秒が、永遠のように長く感じる。
しかし、ハルヤはそんな彼女の決意を嘲笑うかのように、巧みに指を曲げ、ナカにある「一番弱いところ」をピンポイントで突いてきた。
グチュッ、グチュッ……。
リビングに、下卑た水音が響き渡る。
ハルヤはもう片方の手で、奈実の豊かなバストを優しく、それでいて執拗に揉みしだき、全身の感度を引き上げていく。
「お母さん、顔怖いっすよw ほら、あと4分もある。そんなに力んでたら、すぐイッちゃうんじゃない?」
ハルヤは耳元で低く囁きながら、指の速度を速めた。
「……はぁっ……く……うぅっ……!」
奈実の視界がチカチカと火花を散らし始める。
身体の芯から湧き上がる衝動が、脳を激しく揺さぶる。
膝がガクガクと震え、広げた足に力が入らない。
そして、太い腕を彼女の股間へと回し、剥き出しになった秘部へ指を添える。
「じゃあ、スタート!」
宣言と同時に指先が、愛液で濡れそぼった奈実のナカへゆっくりと挿入された。
「……っ!!」
奈実は背筋を突き抜けるような衝撃に、思わずのけぞった。
ハルヤの指は太く、それでいて驚くほど滑らかに、彼女の最も敏感な部分を抉るように動く。
(耐えなきゃ……絶対に、耐えてみせる……!)
奈実は必死に歯を食いしばり、壁時計の秒針を睨みつけた。一秒が、永遠のように長く感じる。
しかし、ハルヤはそんな彼女の決意を嘲笑うかのように、巧みに指を曲げ、ナカにある「一番弱いところ」をピンポイントで突いてきた。
グチュッ、グチュッ……。
リビングに、下卑た水音が響き渡る。
ハルヤはもう片方の手で、奈実の豊かなバストを優しく、それでいて執拗に揉みしだき、全身の感度を引き上げていく。
「お母さん、顔怖いっすよw ほら、あと4分もある。そんなに力んでたら、すぐイッちゃうんじゃない?」
ハルヤは耳元で低く囁きながら、指の速度を速めた。
「……はぁっ……く……うぅっ……!」
奈実の視界がチカチカと火花を散らし始める。
身体の芯から湧き上がる衝動が、脳を激しく揺さぶる。
膝がガクガクと震え、広げた足に力が入らない。

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