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娘がホストで作った借金の返済のためにAVに出ちゃうママさん
第2章 後編
「イクッ! イクッ! また、イッちゃうからぁ〜!!」

奈実はもはやカメラの存在も、夫への罪悪感も忘れたかのように、全裸の肉体をビクンッ! ビクンッ! と大きく跳ね上げた。

抗えない快楽の頂へと、彼女は何度も、何度も達してしまう。  

「奈実ちゃん、出すよー!!」  

ハルヤが腰を深く密着させ、奈実の子宮を押し潰すように最後の一撃を見舞った。

びゅるっ! 

びゅるっ! 

びゅるるるっ!!

奈実の深奥へ、ハルヤの濃厚な子種が容赦なく解き放たれていく。

ドクドクと大量に注ぎ込まれ、奈実は声にならない悲鳴を上げながら、絶頂の余韻に身を震わせた。

【45歳の人妻マンコに、若くて活きのいいピチピチ精子を注入中♡♡】

【孕んでも責任取りませーん(笑)】

ハルヤが腰を離し、自身のモノをゆっくりと引き抜いた。

奈実の秘部からは、収まりきらなかった粘液がドロリと溢れ出した。

ハルヤはスマホを構え直し、ぐったりと力なく横たわる奈実の顔面にレンズを突きつけた。

「奈実ちゃーん、今どんな気持ち? 若い男の子種、たっぷり注ぎ込まれちゃったけどw」

「……最低。あんた、本当に最低よ……」

力なく吐き捨てるが、その唇はまだ快楽の余韻でわずかに震えている。

「あはは! 最低な男に中出しされて、あんなに鳴き狂ってたのはどこの誰だよw」

ハルヤは奈実を抱き起こしてソファに座らせると、その眼前に仁王立ちになった。
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