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ちょっとおかしい隣の女
第8章 買った野菜の使いみち。
次の日。
実は前日、部屋に戻って飲み過ぎた俺。
今日は午前二時近くに大木はるみの部屋を訪れ。
ドアのチャイムを鳴らす。
出て来た大木はるみ。
いつもの地味なワンピース。
今日はモスグリーンだ。
右手でそのワンピースの胸元をしっかり掴み。
怯えた表情の大木はるみ。
今日はそのパターンか。
俺が悪そうにニヤッと笑うと。
「な、なんですか」
そう言いながらジリジリと後退りをする大木はるみ。
俺はゆっくりとその後を追うと。
「こ、来ないで」
リビング兼寝室に逃げるように入る大木はるみ。
俺はまず、キッチンにある冷蔵庫を開けると。
あった!
昨日買った野菜だ。
そしてそのまだビニール袋に入ったままの野菜を手に大木はるみの下に向かう。
その大木はるみ。
ベッドに乗って。
左腕で自分の胸元を覆い隠し。
軽く両膝を立てた股間を右手で隠している。
俺が一歩踏み出すと。
「ち、近づかないで!」
甲高い声を上げて震える大木はるみ。
ただそう言いながらも。
股間の隠していた右手の指先をモゾモゾと動かし始める。
ニヤニヤしたまま、また一歩歩み寄る。
「やめて!来ないで!ああっいいっ!」
ベッド脇の壁までにじり下がる大木はるみ。
もちろん下がりながらも股間を押さえた右手の指先を動かし続け。
その快感にもしっかり反応している。
バサッ!
ビニール袋に入った野菜をベッドの上に投げ出してやると。
「な、何するつもり!おおおっ!」
怯える様子のまま股間の奥をまさぐる指先は益々激しさをましている。
楽しい事だよ。
ワンピースの裾に両手をかけて。
ゆっくり大きく捲り上げる俺。
「やめて!ああ!いいっ!」
股間を押さえた右手に左手を重ねる大木はるみ。
太ももの付け根近くまで剥き出しにしながらも。
股間だけはしっかり隠し。
隠しながらも指先を動かし続ける。
表情も両目がやや有らぬ方向を向き。
妖しげな表情。
そんなワンピースの裾を直そうともしない大木はるみの両膝に両手をかけて。
そのおかしな感じの顔をジッと見つめてやる。
「やめて!お股を拡げないで!恥ずかしいから、お股を拡げないで!」
声を荒げなからも何度もはっきり身震いする大木はるみ。
かなりの興奮状態のようだ。
大木はるみ、本当に楽しい変態だ。
楽しくてゲスな笑いが止まらない俺。
ならば……。
実は前日、部屋に戻って飲み過ぎた俺。
今日は午前二時近くに大木はるみの部屋を訪れ。
ドアのチャイムを鳴らす。
出て来た大木はるみ。
いつもの地味なワンピース。
今日はモスグリーンだ。
右手でそのワンピースの胸元をしっかり掴み。
怯えた表情の大木はるみ。
今日はそのパターンか。
俺が悪そうにニヤッと笑うと。
「な、なんですか」
そう言いながらジリジリと後退りをする大木はるみ。
俺はゆっくりとその後を追うと。
「こ、来ないで」
リビング兼寝室に逃げるように入る大木はるみ。
俺はまず、キッチンにある冷蔵庫を開けると。
あった!
昨日買った野菜だ。
そしてそのまだビニール袋に入ったままの野菜を手に大木はるみの下に向かう。
その大木はるみ。
ベッドに乗って。
左腕で自分の胸元を覆い隠し。
軽く両膝を立てた股間を右手で隠している。
俺が一歩踏み出すと。
「ち、近づかないで!」
甲高い声を上げて震える大木はるみ。
ただそう言いながらも。
股間の隠していた右手の指先をモゾモゾと動かし始める。
ニヤニヤしたまま、また一歩歩み寄る。
「やめて!来ないで!ああっいいっ!」
ベッド脇の壁までにじり下がる大木はるみ。
もちろん下がりながらも股間を押さえた右手の指先を動かし続け。
その快感にもしっかり反応している。
バサッ!
ビニール袋に入った野菜をベッドの上に投げ出してやると。
「な、何するつもり!おおおっ!」
怯える様子のまま股間の奥をまさぐる指先は益々激しさをましている。
楽しい事だよ。
ワンピースの裾に両手をかけて。
ゆっくり大きく捲り上げる俺。
「やめて!ああ!いいっ!」
股間を押さえた右手に左手を重ねる大木はるみ。
太ももの付け根近くまで剥き出しにしながらも。
股間だけはしっかり隠し。
隠しながらも指先を動かし続ける。
表情も両目がやや有らぬ方向を向き。
妖しげな表情。
そんなワンピースの裾を直そうともしない大木はるみの両膝に両手をかけて。
そのおかしな感じの顔をジッと見つめてやる。
「やめて!お股を拡げないで!恥ずかしいから、お股を拡げないで!」
声を荒げなからも何度もはっきり身震いする大木はるみ。
かなりの興奮状態のようだ。
大木はるみ、本当に楽しい変態だ。
楽しくてゲスな笑いが止まらない俺。
ならば……。

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