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ちょっとおかしい隣の女
第8章 買った野菜の使いみち。
大木はるみをもっと楽しませる様に。
露骨に舌なめずりして見せてやる。
そして。
大木はるみの両膝をゆっくり拡げてゆく。
「ヒィィィィ!開ぐなぁ!開ぐなぁ!」
甲高い声を上げて明らかにおかしくなる大木はるみ。
「だめぇぇぇ!恥ずかしいパンティ履いてから!だめぇぇぇ!」
裾の捲れ上がったワンピース。
そのワンピースで股を大きく拡げられた大木はるみ。
わずに残ったワンピースの裾で。
何とか股間と恥ずかしいパンティとかいう物をしっかり隠している。
面白いので両膝から手を離し。
その格好のまま固まる大木はるみを見つめてやると。
暫くそのままでいると。
「わかったわ!お股の間見せるから!もうイヤらしい事しないで」
もっとイヤらしい事をされたいといった顔でそう言う大木はるみ。
自分の両手でわずに股間を覆うワンピースの裾を掴むと。
その裾を捲り上げる。
顕になるのは陰毛が透ける黒スケスケパンティ。
だが本当に凄いのは。
股布の部分が赤いレースで飾られた穴なのだ。
その穴から肉襞や肉襞の陰毛がはみ出ている。
今日もまた、なかなか気合いの入ったパンティだな。
エロ過ぎて笑みまで漏れそうになる俺。
だがここは大木はるみを見習い。
コンセプト重視の俺、素の笑顔は堪え。
代わりに陰湿な笑みを浮かべ。
ベットの端、大木はるみの足の先に腰掛ける俺。
そのまま。
キュウリを手に取る。
その様子をじっと見つめる大木はるみ。
「やめて!やめて!何する気!」
そう言いながらも。
これからされる事への期待が隠せない大木はるみ。
ギラついた両眼を大きく見開き。
口許にヨダレを浮かせ、今にも笑い始めそうな表情。
そんなに期待されたら、やらない訳にはいかない。
どうだ?
手にしたキュウリの先で大木はるみの肉襞の間を擦ってやると。
「ひよぉぉぉぉぉっ!」
あぶない目つきでイカれモードに移行し始める大木はるみ。
そして。
まだ俺が肉襞の間をキュウリで弄んでいるうちから。
「そんな!そんな!まんこにキュウリなんて突っ込まれたら私、私、狂っちゃう!」
「そんな下品な真似されたら、脳ミソおかしくなるぅ!」
明後日の方を見ながらヨダレを垂らして絶叫する大木はるみ。
狂わせろ、脳ミソおかしくしろ。
って事だろう。
わかったよ、愛する変態女。
言葉にはせずに少し優しい目つきで大木はるみを見つめ。
露骨に舌なめずりして見せてやる。
そして。
大木はるみの両膝をゆっくり拡げてゆく。
「ヒィィィィ!開ぐなぁ!開ぐなぁ!」
甲高い声を上げて明らかにおかしくなる大木はるみ。
「だめぇぇぇ!恥ずかしいパンティ履いてから!だめぇぇぇ!」
裾の捲れ上がったワンピース。
そのワンピースで股を大きく拡げられた大木はるみ。
わずに残ったワンピースの裾で。
何とか股間と恥ずかしいパンティとかいう物をしっかり隠している。
面白いので両膝から手を離し。
その格好のまま固まる大木はるみを見つめてやると。
暫くそのままでいると。
「わかったわ!お股の間見せるから!もうイヤらしい事しないで」
もっとイヤらしい事をされたいといった顔でそう言う大木はるみ。
自分の両手でわずに股間を覆うワンピースの裾を掴むと。
その裾を捲り上げる。
顕になるのは陰毛が透ける黒スケスケパンティ。
だが本当に凄いのは。
股布の部分が赤いレースで飾られた穴なのだ。
その穴から肉襞や肉襞の陰毛がはみ出ている。
今日もまた、なかなか気合いの入ったパンティだな。
エロ過ぎて笑みまで漏れそうになる俺。
だがここは大木はるみを見習い。
コンセプト重視の俺、素の笑顔は堪え。
代わりに陰湿な笑みを浮かべ。
ベットの端、大木はるみの足の先に腰掛ける俺。
そのまま。
キュウリを手に取る。
その様子をじっと見つめる大木はるみ。
「やめて!やめて!何する気!」
そう言いながらも。
これからされる事への期待が隠せない大木はるみ。
ギラついた両眼を大きく見開き。
口許にヨダレを浮かせ、今にも笑い始めそうな表情。
そんなに期待されたら、やらない訳にはいかない。
どうだ?
手にしたキュウリの先で大木はるみの肉襞の間を擦ってやると。
「ひよぉぉぉぉぉっ!」
あぶない目つきでイカれモードに移行し始める大木はるみ。
そして。
まだ俺が肉襞の間をキュウリで弄んでいるうちから。
「そんな!そんな!まんこにキュウリなんて突っ込まれたら私、私、狂っちゃう!」
「そんな下品な真似されたら、脳ミソおかしくなるぅ!」
明後日の方を見ながらヨダレを垂らして絶叫する大木はるみ。
狂わせろ、脳ミソおかしくしろ。
って事だろう。
わかったよ、愛する変態女。
言葉にはせずに少し優しい目つきで大木はるみを見つめ。

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