この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
ちょっとおかしい隣の女
第8章 買った野菜の使いみち。
キュウリの先を粘膜質に沿い。
数ミリ単位で下ろして行く俺。
「ぐるぅ!ぐるぅ!まんこの穴に来るぅ!!まんこ!まんこ!まんこの穴!」
大木はるみの乗り方もいつに増して凄いかも。
昨夜の夕方の事。
俺と大木はるみにお互いへの信頼ってヤツを与えてくれた出来事だったのかな。
なんて考えながら。
大木はるみの膣穴の入り口にキュウリの先を当てる。
「犯される、犯される、犯されるぅぅぅ!」
早くもほぼ白眼を剥いた大木はるみ。
キュウリで犯される事への期待以外の何物でもない表情で喘ぐ。
それなら。
大木はるみの膣内を傷つけない慎重さと性器に異物を突っ込む下劣さの中間でキュウリを差し込む俺。
その瞬間、なんか一瞬。
大木はるみが優しく微笑んだ気がしたが。
すぐに。
「きたぁ!まんこにきたぁ!まんこにきたぁ!まんこ、おかされてるぅぅぅ!」
丸出しの下半身を激しくくねらせ。
まさにヨガリ狂う大木はるみ。
そんな大木はるみに。
俺も狂ってやるか。
ほらぁ!どうだ?キュウリでまんこを犯されて最高だろ!
小便漏らすくらい犯してやるからな!
ゲスな表情でゲスな言葉を並び立ててやる俺。
「小便!小便出ちゃうよ!もっと!もっと!」
俺の言葉の端もしっかり拾う大木はるみ。
変態としても見事だと言うしかない。
そのな大木はるみを楽しませる為。
女性器に突っ込んだキュウリをズコズコと動かしてやる。
「おおっ!犯されるてる!犯されてる!」
寄り目になり。
口をだらしなく開き、その端からヨダレを垂らし。
痙攣するように震え続ける大木はるみ。
少しの間。
キュウリを動かしてから。
グチョグチョに濡れてキュウリを絞めてつけいる膣穴から。
キュウリをゆっけり引き抜いてやる。
プチュとキュウリが抜け出た瞬間。
「おおぅ!!」
ブルッと激しく身震いをする大木はるみ。
俺は。
抜いたキュウリをビニール袋の上に置き。
今度はビニール袋の中からキュウリよりも太いズッキーニを取り出す。
ニヤニヤしながらそのズッキーニを虚ろな眼差しの大木はるみの前に差し出す。
「おおおっ!そんなの入れられたら!頭バカになうるぅぅ!」
ズッキーニに視線を寄せて。
ジッ見つめておかしな様子な大木はるみ。
「おお!ひはぁ!ダメ!ダメ!」
予想通りのイカれた感じを醸し出す。
突っ込んでやるよ、突っ込んでやるよ。
/33ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ