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ちょっとおかしい隣の女
第8章 買った野菜の使いみち。
そう言いながらズッキーニでピタピタとその頬を叩いてやると。
「む!むほぉぉぉぉ!」
宙を移ろう視線で確かに頭がバカに成りつつある声を上げる大木はるみ。
寄り目のまま、ズッキーニに視線を集める大木はるみ。
「そんなの入れたら、そんなの入れたら」
抵抗らしき事は言いながらも寄り目のままニタニタ笑い始める大木はるみ。
その口許からは更にドバッとヨダレが溢れ出ている。
そんな大木はるみの肉襞の間に丸々膨れたズッキーニの先を押し当てると。
「ああ!許してぇ!ああ!早くブチ込んでぇ!」
多分自分でも何を言っているのかわかってないのだろう。
唯々肉欲に狂っている大木はるみ。
いくぞ!
ズボッと差し込むズッキーニ。
「おおっ!………ぁっ……ぁ……」
入った瞬間は大きく目を見開き、一瞬だけ声を上げる大木はるみ。
その後、微かな声を喉の奥から搾り出し。
両目を見開いたまま空気を求めるようにパクパクと口を動かす。
少しして。
「ブハッ!はぁはぁ」
荒い息を繰り返す大木はるみ。
そして。
「まんこが!まんこが!キツいの!凄くいいのぉ!」
頭を振り、ヨガリまくる大木はるみ。
それなら。
粘膜質の中の穴にぴっちりと入ったズッキーニをゆっくり動かしてやると。
その隙間のない膣穴とズッキーニの境目から。
ジュブジュブと滲み出る白濁した汁。
「ああっ!キツい!まんこが拡げられる!まんこが蕩ける!」
気がつけば両目を見開いたままの大木はるみ。
まるでゾンビみたいに全身をバタつかせている。
そんな状態で膣穴から熱い白濁汁を流しまくる大木はるみ。
動かしていたズッキーニの滑りが良くなり。
益々、膣内を侵略してゆく。
「し、子宮突かれる!まんこがいっぱいになってる!」
エロゾンビ化が止まらない大木はるみ。
俺も楽しい事には違いないが。
僅かな後悔。
これでは俺の男根の出番はないかな。
まあ、いい。
俺がどうのより、大木はるみがどれだけ楽しめるかなだな。
そんな事を考えてズッキーニを動かしていると。
「ちんぽ!お口にちんぽ頂戴!ちんぽ!ちんぽ!」
色々勘繰るタイプの俺だけど。
この言葉はいい方に勘繰っていいかも。
自分の下腹部まで下ろして来ていた大木はるみの右手にズッキーニを託すと。
ベットの上に膝立ちになり。
スボンとボクブリを下ろす俺。
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