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ちょっとおかしい隣の女
第8章 買った野菜の使いみち。
ビョンと飛び出る俺の肉棒。
その肉棒を顔の直ぐ近くでヨダレを垂らして見つめる、可愛いエロゾンビ。
そのエロゾンビさながらに俺の肉棒に喰らいつく感じの大木はるみ。
一瞬、ドキッとするが。
良かった!ゾンビ化はしてない。なんてね。
食いちぎる事なく。
俺の肉棒をしゃぶり上げる大木はるみ。
もちろん。
自分の股間の穴に差し込まれズッキーニはリズミカルに動かしている。
そして。
そのリズムに合わせるように窄めた口で俺の肉竿をしごく。
やっぱりコイツは俺と一緒にイキたいのか?
つい、そんな青い事を考え。
まぁいい。
コイツに任せる。
大木はるみのやりたいようにやらせてやると。
ズッキーニの動かすのと連動させ。
緻密に舌を動かし、時に激しく吸い上げてくる。
やっぱりそうだ、コイツ。
大木はるみの思いを何となく汲み取った俺。
変に頑張る事はせずに大木はるみの作り出す快感に身を任せる。
そんな俺の対応が更に大木はるみに伝わったのか。
喉の奥まで深く咥え込んだり。
睾丸を吸ったり。
肉の竿を舐め上げたり。
亀頭をしゃぶり、左手の指先で肉の竿をしごいたりと。
あらゆる手を使い。
俺の男根に奉仕している。
もちろん。
黒いスケスケパンティの穴の中。
自分の膣穴に差し込んだズッキーニもズボズボと動かして。
鼻をフンフンなら奉仕し続ける大木はるみ。
その猥褻な状況
ついに。
生温かい心地良さに包まれ、大木はるみの口の中にたっぷりとぶちまける俺。
「んぐっ」
その精液を飲み干すのと同時に。
ズッキーニを使いイキ果てる大木はるみ。
徐々に硬度を失ってゆく俺の肉棒から口を離す大木はるみ。
うっすら汗ばんだ顔。
ヨダレにまみれた口許でニッと満足気に微笑む。
その頑張った唇に自分の唇を重ねる俺。
長い長いキスを続けるのだった。
その日の夜。
大木はるみが作った夕食をご馳走になった。
メニューはハンバーグとキュウリやズッキーニを使ったサラダ。
大木はるみの作ったハンバーグは。
コンビニ弁当のハンバーグより遥かに旨かった。
変態心だけでなく胃袋までがっつり大木はるみに握られた。
そんな思いのする悪くない夕食だった。
その肉棒を顔の直ぐ近くでヨダレを垂らして見つめる、可愛いエロゾンビ。
そのエロゾンビさながらに俺の肉棒に喰らいつく感じの大木はるみ。
一瞬、ドキッとするが。
良かった!ゾンビ化はしてない。なんてね。
食いちぎる事なく。
俺の肉棒をしゃぶり上げる大木はるみ。
もちろん。
自分の股間の穴に差し込まれズッキーニはリズミカルに動かしている。
そして。
そのリズムに合わせるように窄めた口で俺の肉竿をしごく。
やっぱりコイツは俺と一緒にイキたいのか?
つい、そんな青い事を考え。
まぁいい。
コイツに任せる。
大木はるみのやりたいようにやらせてやると。
ズッキーニの動かすのと連動させ。
緻密に舌を動かし、時に激しく吸い上げてくる。
やっぱりそうだ、コイツ。
大木はるみの思いを何となく汲み取った俺。
変に頑張る事はせずに大木はるみの作り出す快感に身を任せる。
そんな俺の対応が更に大木はるみに伝わったのか。
喉の奥まで深く咥え込んだり。
睾丸を吸ったり。
肉の竿を舐め上げたり。
亀頭をしゃぶり、左手の指先で肉の竿をしごいたりと。
あらゆる手を使い。
俺の男根に奉仕している。
もちろん。
黒いスケスケパンティの穴の中。
自分の膣穴に差し込んだズッキーニもズボズボと動かして。
鼻をフンフンなら奉仕し続ける大木はるみ。
その猥褻な状況
ついに。
生温かい心地良さに包まれ、大木はるみの口の中にたっぷりとぶちまける俺。
「んぐっ」
その精液を飲み干すのと同時に。
ズッキーニを使いイキ果てる大木はるみ。
徐々に硬度を失ってゆく俺の肉棒から口を離す大木はるみ。
うっすら汗ばんだ顔。
ヨダレにまみれた口許でニッと満足気に微笑む。
その頑張った唇に自分の唇を重ねる俺。
長い長いキスを続けるのだった。
その日の夜。
大木はるみが作った夕食をご馳走になった。
メニューはハンバーグとキュウリやズッキーニを使ったサラダ。
大木はるみの作ったハンバーグは。
コンビニ弁当のハンバーグより遥かに旨かった。
変態心だけでなく胃袋までがっつり大木はるみに握られた。
そんな思いのする悪くない夕食だった。

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