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個人の気持ち
第1章 一目惚れ
今日から 高校一年生になった私は
さっきまで入学式で体育館にいた。
そして さっき舞台の上に上がって
スピーチをたんたんと交わしてた人は
「一年六組の 小野寺 涼くん!」
「イケメン!」
「あれはやばい!」
…そう。今 周りが話してる
小野寺 涼こそが
私の一目惚れの相手…って
一目惚れとか本当にしちゃうもんなんだなーって関心しちゃったよ。
友「小春ーーーー!」
私「あ、やばっw」
友「おいてかないでよ!!酷すぎ!」
私「ごめんごめん!考え事してたw」
友「もぉ!!」
私「それよりクラス表見に行こうよ!w」
友「おまっ…そうだね…」
この子は 中学から友達の 木山 なずほ。
部活も一緒だったから
なんだかんだで結構仲良し。
さっきまで入学式で体育館にいた。
そして さっき舞台の上に上がって
スピーチをたんたんと交わしてた人は
「一年六組の 小野寺 涼くん!」
「イケメン!」
「あれはやばい!」
…そう。今 周りが話してる
小野寺 涼こそが
私の一目惚れの相手…って
一目惚れとか本当にしちゃうもんなんだなーって関心しちゃったよ。
友「小春ーーーー!」
私「あ、やばっw」
友「おいてかないでよ!!酷すぎ!」
私「ごめんごめん!考え事してたw」
友「もぉ!!」
私「それよりクラス表見に行こうよ!w」
友「おまっ…そうだね…」
この子は 中学から友達の 木山 なずほ。
部活も一緒だったから
なんだかんだで結構仲良し。

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