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個人の気持ち
第1章 一目惚れ
【ズサッ】
「おい!大丈夫かよ!」
私は その場に立っていられなくなり 床に座り込んでしまった。
私「…ハァ…んっ…ハァ……カズの…ばかぁ」
カ「ばかって…お前 気持ち良さそーにしてたじゃん」
私「…は…はぁ!?してないし!」
カ「してたから。」
私「してなっ…うわああ!どこ触ろうとしてんのよ!」
カ「マン○」
私「ちょ!こら!何普通に言ってんんあっ…っ」
カズは 私の下着の中に指を入れた。
カ「うわっ。
お前 むっちゃ濡れてんじゃん!w」
そう言ったカズは 器用に指を動かし始めた。
私「ひぃぁっ!や…っぁ…!」
カ「何その顔。誘ってんの?」
カズはそう言って 私の下着をおろした。
私「ちょっ!!!本当やめて!」
カ「大丈夫。すぐイかしてやるから」
私「は!そーゆーことじゃッッッ!!!!」
「おい!大丈夫かよ!」
私は その場に立っていられなくなり 床に座り込んでしまった。
私「…ハァ…んっ…ハァ……カズの…ばかぁ」
カ「ばかって…お前 気持ち良さそーにしてたじゃん」
私「…は…はぁ!?してないし!」
カ「してたから。」
私「してなっ…うわああ!どこ触ろうとしてんのよ!」
カ「マン○」
私「ちょ!こら!何普通に言ってんんあっ…っ」
カズは 私の下着の中に指を入れた。
カ「うわっ。
お前 むっちゃ濡れてんじゃん!w」
そう言ったカズは 器用に指を動かし始めた。
私「ひぃぁっ!や…っぁ…!」
カ「何その顔。誘ってんの?」
カズはそう言って 私の下着をおろした。
私「ちょっ!!!本当やめて!」
カ「大丈夫。すぐイかしてやるから」
私「は!そーゆーことじゃッッッ!!!!」

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