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美術教師の羞恥奴隷
第5章 開脚 ■早耶香編①■
「みんな揃ったみたいだな。じゃ、そろそろ再開するぞ~」

 その言葉を受け、男子たちがそそくさと自席へ戻っていくのを見届けてから、藪下が早耶香に向かって言った。

「最初の1分程度だけ、座りポーズの描き方について説明をしなければならない。この椅子に腰掛けてくれるか」

 藪下はいつの間にか、小さな椅子を手にしており、それをモデル台の上に置いた。

 それから早耶香に向かって、ローブを再び脱ぐように指示する。

 早耶香が致し方なく従い、美しい裸身をまたも露出させると、男子たちの興奮度も完全に復活した。



 耳まで真っ赤になりながら、藪下の指示に従い、全裸で椅子に腰掛ける早耶香。

 脚はしっかり閉じたものの、丸出しのバストや、先ほどの剃毛によりすっかり無毛地帯となっている恥丘などを、好色な男子連中にたっぷりと視姦されてしまった。




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