この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
姉弟の秘密のバイト、羞恥泣き絶頂
第20章 弟の前で二穴挿入
えっ・・・私が・・・でも健は動けないみたいだし・・・初めて男の人に犯されたんだし・・・私が頑張るしかない・・・私が・・・。

自分も夫人にイカされたばかりだが、「空中M字開脚拘束」から解放されても放心状態で動けない弟を見て、麗が覚悟を決める。

「あの・・・私が・・・私がオジサマとアンナさんの発射のお手伝いをします・・・私の体を使ってください・・・」

意を決して、麗が本城とアンナに声をかける。

「麗ちゃんはそう言ってるけど、どうする?
アンナ」

本城が自分はやりたそうな顔でアンナに聞く。

「私は元々立会人参加なので・・・本城さんの判断に従います」

アンナが客の本城の判断にまかせる。
/988ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ