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彼女の秘密
第14章 開かれた扉・優大
立ち止まったテン子の手を取って
繋いで歩きだします。

歩きにくそうなテン子です。

「ちょっと切ってよ」

脹れっ面のテン子です。

それがまた可愛いんです。

時計はお昼の12時を
回っていましたが朝が
遅かったのでまだ、
お腹は空いていません。

テン子にセクシーな下着を
着けさせたいと思っていたので
ランジェリー専門店へ
行く事にしました。
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