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きらいにならないで
第1章 からだだけのつながり
いつもひとりで寝てるベッドで、いやらしい水の音が響いてる。
ここには普通に女友達だって遊びにくるし、私の日常。
そんな場所でのこの行為も、気付けば日常になっていた。
すっごいぐちょぐちょやん。
そんなことないよ、ねぇちゃんと触って
やらしいなー、さとちゃん。ここがええんやろ?
うん、あっダメだよ、なんか出そうになったら止めてよ、、
最近、出せてないヤン、だめなん??
だめだよ、ひとりになってからシーツ洗ってるの虚しくなりそうだもん
こんなにも濡れとるのに、、
彼の指、決して長くないけど、ゴツゴツしてて、1番の場所をせめてくる
だから毎回のぼりつめそうになるし、ホテルのときは潮ふいてたけど、さすがに自分の部屋はまずいと思って、とめてる。
変なとこ冷静な自分も、なんか不思議なんだけど。
ここには普通に女友達だって遊びにくるし、私の日常。
そんな場所でのこの行為も、気付けば日常になっていた。
すっごいぐちょぐちょやん。
そんなことないよ、ねぇちゃんと触って
やらしいなー、さとちゃん。ここがええんやろ?
うん、あっダメだよ、なんか出そうになったら止めてよ、、
最近、出せてないヤン、だめなん??
だめだよ、ひとりになってからシーツ洗ってるの虚しくなりそうだもん
こんなにも濡れとるのに、、
彼の指、決して長くないけど、ゴツゴツしてて、1番の場所をせめてくる
だから毎回のぼりつめそうになるし、ホテルのときは潮ふいてたけど、さすがに自分の部屋はまずいと思って、とめてる。
変なとこ冷静な自分も、なんか不思議なんだけど。

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