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彼氏のパパの性奴隷
第6章 6
一号車と書かれてたから、そこから乗ると扉の前に101号室と書いてある。

チケットと同じ数字。

ここでいいのかな?

私は、そっーとその扉を開けるとその先には男の人がいた。

「あ、あれ、ごめんなさい。間違いました!」

すぐに去ろうとすると

「いや、間違いじゃないよ。君、亜美ちゃんだろ?実様から話しは聞いてるよ。さぁ、入って。」

「えっ…?」

その男の人が私の手を引いた。

私は、どうしたらいいかわからず落ち着きなくソワソワしていると

「亜美ちゃん。実様から今回の件は、何の話しも聞いてないのかな?」

「えっ、は、はい…」

男の人が話を続けた。

「そうか。でも、話すより始めた方が理解してもらえるよね?亜美ちゃん。とりあえず一杯どうだい?」

そう言って、男の人はシャンパンを亜美の前に置かれてあったグラスに注いだ。

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