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アナザーストーリー【快楽に溺れ、過ちを繰り返す生命体】特別編
第9章 母の妨害
夏休みに入り、オレは図書館で夕方まで勉強するという日々を過ごした。

だが問題なのは夜だ。

部屋で勉強していると、母親は全裸に近いスケスケのランジェリー姿で部屋に入ってくる。

他にやることは無いのか、家にいる時は昼間から酒を飲んでる。

しかも、こんなはしたない格好で、ワインやビールを飲み、夕方にはすっかり上機嫌に酔っている。

「ねぇ、亮輔ぇ~、勉強もいいけどたまには夜の勉強もしないと気が散るでしょ?こっちを向いてちょうだい」

母親は椅子をこちら側に向け、有無を言わさずににズボンとパンツを下ろす。

「ほら、こっちの方は随分と溜まってるでしょ?まずはスッキリさせないとね」

母親はオレの足の間に入り、跪くような体勢で、オレの肉棒を握りしめ、上下にシゴいてくる。

(だから今はこんな事してる場合じゃないんだってば!)

頭ではそう思っても、身体は正直だ。

そして舌舐めずりするかのように、裏筋に舌を這わせ、陰嚢を含み、亀頭をスッポリと咥え、時には激しく、時にはゆっくりと口を動かしてくる。

あっという間にオレの肉棒はマックスの状態まで勃起し、ガチガチの棍棒みたいに硬くなっていく。

「ほら、先っちょからなんか汁が出て来てるわょ、ねぇ、亮輔。お母さんのフェラは気持ちいい?」

酒が入ってるせいか、目がトローンとしている。

こんな事してる場合じゃない、勉強しなきゃ!
だが、中3のオレの下半身はあっという間に絶頂を迎えてしまう。

「あぁ、イクっ…」

オレはまた母親の口内に大量のザーメンをぶちまけた。

「んん~、スゴい、口に入りきれない程いっぱい出た~」

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