この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
愛しの愛梨ちゃん
第2章 透けたシャツ
舌の速さを加速させていくと

蜜も溢れ出し、

どこを舐めてるかわからないくらいになった。

「隆二くっ…もう いいから…」

俺はわざと愛梨の突起物も何度も吸った。

「あぁぁ …いっちゃ…」

可愛い愛梨、もっと気持ちよくなって。

「はぁぁぁぁぁ…んっ!」

ビクンビクンと愛梨の身体が揺れた。

その後見回りの警官が来たので急いで服のボタンを

止めた。 

帰りの会話もほとんどなく別れ道で挨拶した

くらいだった。
/78ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ