この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
ラブプレイ〜Hな二人の純愛ライフ〜
第7章 スローなラブで
夏希ちゃんの苦し気な表情に萌える──

きもちいい

挿れて欲しい

思いっきり擦り上げて欲しい──

でも、まだ言わない


だって夏希ちゃんのこの苦し気な表情見てるだけでかなり気持ちいいから──

子宮がキュンキュンして蜜が溢れて来てるのがわかるから──

触れずとも、内部の敏感なカ所がまるで刺激を受けたように興奮して腫れてるのが自分でもわかるから──


夏希ちゃんの耐えきれない色っぽい表情を見てるだけでイケそうなの──


「晶さんっ…なんでそんな意地悪なのっ…俺、我慢できないじゃんっ…っ」

「はあっ…夏希ちゃ…すきっ──…」


「……っ…」


言ってあげる…

欲しがるかわりに夏希ちゃんが一番欲しい言葉──

これを聞いたら夏希ちゃんもう我慢できないね

挿れて…なんて言葉より

もっと求められてる気がするでしょ?──

ねえ、夏希ちゃん…


「はあっ…あ、…すきっ…夏希ちゃ…すきっ…」


「──…っ…」


夏希ちゃんの瞳が潤んできれいな顔が悔しそうに歪んでいく──


ハニカミながら下唇を噛むと


「もうっ…ほんとにあなたってひとはっ…っ」

唇を強引に重ねて貪るように熱い舌が優しく這った。

/1045ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ