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キミを愛シテ溺れてる
第3章 私の先輩はドSでエッチな家庭教師

見た感じ嫉妬してる様子はないけど、していたら面白いのに……。

まず、このくらいでするはずないか。


そんなことを考えながらソファ座っているとソラ先輩にいきなり押し倒された。

上着を胸の下まで捲ってお腹にそっと触れてくる。

「なっ…、なんですか……?エッチしたくなったんですか?」


「ずっとベルトで縛りつけられてたから大丈夫かなって思って」

ベルトが当たっていた辺りにチュッとリップ音を立ててキスをされる。
今のは擽ったかったけど、何となく愛情を感じるものだった。


「このくらい大丈夫ですよ。遅くまで私の勉強に付き合ってくれてありがとうございます。あの……」

「ん?」



「昨日みたいなプレイ、ドキドキして楽しかったです……」


「……今の言葉、忘れないからね」




【私の先輩はドSでエッチな家庭教師 END】

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