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妹の志保がスキモノの件
第2章 朝から
「あっ…またやっちゃった」
トウゴは目を覚ましてそう思った。部屋の明かりを付けたまま寝てしまったのだ。
枕元のスマホを指でなぞる。ディスプレイは[5:55]を表示していた。
…まだ一時間くらいねていられる。
そう思い目を閉じる。

あれ?

なんか変だ?

何が変なんだ?

暗い…明かりを付けているのになんか暗い…

そう思って目を開けてみた。



すらりとした二本の脚が視界に入る。そして視界を上げると白地に水色のチェックのミニスカート。
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