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僕だけの母さん
第1章 目撃
僕はあの夜の母さんの姿を思い浮かべながら自慰に耽っていた。

(母さん・・母さん・・)

自慰に耽りながら、母さんを他人に奪われた悔しさと悲しさに涙が止まらなかった。

でも、不思議なもので悔しさと悲しさを覚えつつも僕の股間は最大限の興奮を示しており、一度や二度の射精では収まらなかった。



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