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ママとパピちゃんのちょっぴりあぶない夏の土曜日
第1章 お目ざめエッチ
(ザザーン…ザザーン…スー…ヒュー…スー…ヒュー…)

時は、7月の最終土曜日の深夜3時頃のことである。

場所は、桜井漁港の近くにある一戸建ての家にて…

家の6畳の寝室には、ママ(38歳・バスト199のMカップ)とパピちゃん(1歳3ヶ月・甘えん坊さん)がいてすやすやと眠っている。

ママとパピちゃんがいる寝室には、青白い月の灯りが灯っている。

近くのビーチから聞こえている波の音と庭の草むらにいる淫蟋蟀(こおろぎ)のやらしい鳴き声とすやすやと眠っているママの淫寝息(といき)が聞こえている。

(ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…スー…ヒュー…スー…ヒュー…)

パピちゃんは、すやすやと眠っているママの寝顔をドキドキしながらじっとながめている。

庭の草むらにいる淫蟋蟀(こおろぎ)のやらしい鳴き方とママの淫寝息(といき)を聞いたので、ムラムラとした気持ちに襲われた。

ムラムラとした気持ちになったパピちゃんは、すやすやと眠っているママのおふとんの中にもぐり込んで、ママの身体をむさぼり始めた。

ところ変わって、すやすやと眠っているママのおふとんの中にて…

すやすやと眠っているママは、パジャマ代わりに白のブラウス1枚を着ていた。

ブラウスの下の部分から、白の総レースのショーツがちらりと露わになっている。

パピちゃんは、ドキドキしながらママの身体を貪始めた。

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