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ママとパピちゃんのちょっぴりあぶない夏の土曜日
第3章 ビキニでお・さ・ん・ぽ
(クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…)

「イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ…イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ…」

(クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…)

「ああああああああ…ママ…イク…イク…イク…イク…イク…イク…イクーーーーーーー…ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ…」

(ドバドバドバドバドバドバドバドバドバドバドバドバドバドバドバドバドバドバ…)

強烈な叫び声をあげたママは、再び大容量の淫液(しっきん)をたれ流した後、身体がふにゃふにゃになった。

ママとパピちゃんは、遠くから聞こえている波の音とセミの鳴き声を聞きながらぼんやりとした表情で周囲を見つめている。
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