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SMを詰め込んだ短編集
第2章 プライベートタイム/ペット
少し眠って鈴の意識を浮上させた後家まで送り届ける。と言っても鈴と俺の家は2軒しか離れてないんだけどね。
さて。今日鈴は何時まで起きてられるかな。
昨日は結構頑張って起きてたようで俺の方が先に落ちそうだった。ちょっと危なかった。
明日のお仕置きを考えながら鈴にメッセージを送る。
ああそうだ、いいこと考えた。メンソールのタブレットを医療テープでかわいいクリトリスに貼ってあげよう。明日は一日いっぱいメンソールに虐められて、悶えてる鈴をじっくり堪能しようかな。メンソールタブレットって一見地味な攻めに見えて実はすごく苦しいんだよね。1回鈴にやったことあったけど、お昼に泣きながら許しを乞うてきたんだよね。耐えられない、イかせてって。あの時の鈴すっごくかわいかった。ああそうだ、指入れオナニーも禁止にしなくちゃ。きついメンソールに鈴はどれだけ耐えられるかな…。


今日はちょっと虐めすぎちゃったかな。早速既読にならないや。
明日も楽しみだね、鈴…。
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