この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
贖罪の檻。【煉獄━ レンゴク ━】
第18章  理不尽な折檻
  


 少女の蜜壺が収縮を繰り返して牡を最後まで刺激してくる。


「っ、はあー・・・」


 ぬぽっ

 蜜を吐き出して少しは、治まりがついた牡をゆっくりと引き抜いた。


「っ、あん・・・」


 ナカから牡が出て行くと吐き出された蜜が溢れ出るのを感じる。


「あぁ、エロい光景。」


 小さな秘部を伝う自分の蜜と秘部と牡に引いている蜜の糸もい光景だった。


「月良、後ろからしよう。」


 身体を抱き起こして軽くキスする。


「・・・っ、」


「ほら、四つん這いになって尻をこっちに向けろ。」


 うつ伏せにさせた少女に命令をする。


「身体が・・・動かない、んです。」


「じゃあ、腕を持っててやる。」


 少女の腕を掴んで引き寄せて牡を挿入する。

 ばぢゅっん!!

 腕を引かれたかと思うと蜜壺に一気に挿れられて目がチカチカする。


  
/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ