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実録!性感マッサージ2
第3章 3
ホテルに入ると、前金で支払を済ませた。

セラピストさんは雰囲気を作るためかキャンドルに点火。

オイルをお湯で温めつつ、私をシャワーへ促す。

「シャワーが終わったらガウンの前を留めないで着てきてくださいね」

ほうほう、なるほど。

セラピストさんは私がシャワーをしてる間にマウスウォッシュでうがいをしたり、トイレを済ませたりしてた様子。

シャワーを済ませた私は、言われた通りの格好で出たらソファに座ってお話をする。

「何か希望はある?」

「気持ちよくしてくれれば何でも。」

「じゃあ、ベッドへどうぞ」
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