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はつこい
第5章 新しい生活
それからは毎日のように小父さんとセックスした。
あたしはまだ生理がなかったので、小父さんは当然のように中に出した。
小父さんはあたしの身体に夢中だった。
朝も夜も求められ、小父さんの仕事が無い時間は延々とやり続けていた。

あたしは小父さんの事を好きでも嫌いでもなかった。
でも身体を褒められたり愛撫されるのは自分が認められて愛されているようで嬉しかった。
今考えると本当におぞましいけど、当時は本気でそう思っていた。
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