この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
ポルノ一代男
第3章 童話
_撮影がおわって涼介はいったん家にもどることにした.愛美と一緒に暮らしたいといえば愛美はこばんだりしないとはおもっても高校のこともあるのですぐにとゆうわけにはいかなかった.
_愛美の性のてほどきをうけて涼介は開眼した.こんどの経験でオンナのからだをよくしりオンナを可愛がりたい可愛いがってやりたいとゆう気もちがつよくなった.
_オンナといっしょにいくときのなんともいいようのないみちたりた快感はおとこの至福だった.それをあたえてくれる愛美を愛さずにはいられなかった.
_高校くらいは卒業しようとおもうが大学にはなんの興味もなくなってしまった.
_涼介はパチンコ屋のバイトもやめて進学ゼミもキャンセルして愛美の撮影に集中できるように身辺を整理した.
_撮影の日がきた.
_スタジオにはおなじメンバーがあつまっていた.愛美はカメラとライトをチェックしてモニターを確認してから
”それじゃ そろそろはじめるわよ.リョウまずアリスを寝かせてクリニングスの秘儀をナンシーとリンダに教えるところから そのあとオンナどうしでのからみをリョウがめいじ 自分もくわわって3人をかわるがわるはめてからアリスに中だし ぬいたら精液でぬれたモノをすぐにナンシーとリンダでフェラチオの秘儀でせめて立て ふたりで4握りして長いものをしごきあげる.アリスは精液がながれでるオマンコがみえるようにしてやすんでいる.しごきあげにつづけてすぐナンシーとリンダをバックからかわるがわる入れてリンダとナンシーにシックスナインをめいじナンシーのエイヌルに中だしまで 長回しで一気にいくからね 本気のオマンコよ.みんなわかってる.がんばってよ”
“はーい がんばりまーす ボス”アリス
“ガット イットゥ ボス”ナンシー
“ベストショット ボス”リンダ
“了解”涼介
愛美がユビをおる.
“さん に いち アクション”
_“アリスよこになれ”
_“イェス マスター”
_“足をおおきくひらいてなめやすくしろ”
_“イェス マスター”
_“ナンシーはアリスの右側にリンダは左側に“
_“イェス マスター”ナンシー
_“イェス マスター”リンダ
_涼介はアリスのマタのあいだにカラダを置きアリスをマングリかえしにした.両側からナンシーとリンダにアリスの脚をおさえさせ
_“両側からアリスのおサネをなめろ サック ハア クリト”




/13ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ