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イキ着くところは何処なのか!快楽バカのススメ♡
第3章 前立腺…とは何ぞや?プチ開発&プチ隠語プレイ
有美「あれって…」
拓人「デリバリーってやつだろうね」
有美「スラッとして綺麗なお姉さん…の隣はおっさんだったね。ふふっ」
拓人「去り際が愛人って感じでもなかったよね。あははっ」

若いお姉さん「はい正解。愛人ではなくデリバリーですよ。」

拓人&有美「えっ!?」

暗くて気づかなかったが、意外と近くを歩いてたお姉さん。

若いお姉さん「ふふっ…お風呂でエッチしてたカップルかしら?お風呂が反響して凄く聴こえてきたのよ。」

有美「えっ!?お恥ずかしい…」
拓人はモジモジしていた。

若いお姉さん「ちなみに何してたの?気持ち良さそうだったから興味がわいて。」

有美「…それは…秘密です。」

若いお姉さん「秘密ってことは、少し変わったエッチをしてたのね。ん〜ローションやアナルかな〜。」

有美「!?わかるんですか?」

若いお姉さん「経験値が違うもの。」

有美「さすがです。」

若いお姉さん「アナルはちゃんとお手入れしないとダメよ。生で入れてもダメね。」

(ドキッ!?)
有美「そっ、そんなことしてません。」

若いお姉さん「ふふっ…これ…私の名刺…興味あったら裏の個人アドに連絡してね。じゃあ。ふふっ」

有美「連絡しませんからね〜!」
拓人「…凄いゴリゴリきたね…あははっ」
有美「拓人!!デリバリーしたらダメだぞ」
拓人「またキャラ変?」
有美「返事っ!!」
拓人「はい!!!…ふふっ。」

その後、4日間は2人共に風邪をひいてしまった。
会えないし、家でゴロゴロしてるので、また一つと着々とネット知識を詰め込んでいく2人だった。
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