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サクッと読めるエロ短編集(羞恥・ハプニング編︎💕︎)
第18章 三面鏡オナニー︎💕︎【悲劇は突然に💦】

僕が大学生になった頃
運転免許の取得の為、、
大学の講義を休んだ事があり、、


その日は午前10時くらいまで
布団の中にいた、、、


家族は全員仕事に出かけたようで
ひっそりとしていた、、、


これはオナニーをするチャンスだ、、


僕はすかさずイヤホンをして
エロい動画を検索した、、、


こんな日は
とことんエロいオナニーをする、、


僕は三面鏡のある部屋へ移動し
両サイドの鏡を斜め45°に開き


興奮したおちんちんを
映した、、、


エロい動画を見ながら
客観的な視線を自分自身に
投げかける、、、


硬直して元気よく反り勃つ
自分のおちんちんが
あらゆるアングルで擦る姿を
楽しめるのだ、、、


握った手は動かさずに
腰だけを動かす、、、


腰を深く引いて
ゆっくりと突き出す、、、


あああ、、、エロい、、、
手の中を勃起したおちんちんが
出たり入ったりする、、、


ヘッドフォンからは
女の喘ぎ声が鳴り響く、、、


あああ、、、
女を突いている、、


おちんちんが、、
破裂しそうなくらい
気持ちいい、、、


ああ、、、
横からも斜め後ろからも
このエロい姿が映し出されている、、


あああ、、、
見て、、、
僕のいやらしいおちんちんを、、、


僕はおちんちんに唾液を垂らして
手のひらで包むように
亀頭を撫で回す、、、


あああっ、、、、
このヌメヌメ感が
たまらない、、、


ああっ、、、
ひくつくおちんちんを
寸止めして楽しむ、、、


あああ、、、気持ちいい、、、


男が女をガンガンに突く画像を
見ながら腰の振りを合わせる、、


あああ、、
おまんこからおちんちんが
抜けた瞬間に潮が吹き出した!!


あああ、、、すごい、、!!


僕は広げた新聞紙に向かって
イクっ、、、、!!!!


その時だった、、、


三面鏡のある部屋の
引き戸がガラっと開いた、、、


僕の精子が勢いよく飛ぶ、、、


ああっ、、!!!!!


そこには姉が立っていた、、、


「キャーっ、、、!!!!!!!
ちょっと、、、、あんた!!!」



最高にエロいオナニーを
僕は姉に披露したのだ、、


人生最高のはずかしめである、、、


穴に入れたいというよりも、、



「穴があったら入りたい、、今すぐ」




~完~
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