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女子大性日記 (フェチでソフトなSM短編集)
第21章 祥子 4年生 テレフォンセックス ②
尚子が祥子の性器を、まじまじと見詰める・・
まだ1度しか、男を受け入れていない祥子の秘所・・
普段はピンク色で肉薄の性器だろうが、発情し切った今は、充血し腫れ膨らんで、清楚な顔からは想像不可能な、雌其の物だっ・・

視界を奪われてはいるが、観られている気配を察した祥子。
「は、恥ずかしいよぉ、ぬ、濡れてるっ? に、臭うのっ?」

「あぁ、祥子っ、凄いよっ・・こんなに成熟した身体なのに、何年もほって置かれて、可哀想にっ・・
こんなに綺麗な性器だから、オナニーも偶になんだろう?
かなり溜まってるから、嫌らしいお汁が、沢山出ちゃぅんだっ」

「ご、ごめん、なさいっ・・祥子の事、嫌わ無いでっ・・」

「だから、謝ら無いでっ・・確かに臭うけど、祥子が悪い訳じゃ無いから・・俺が、綺麗に舐めてあげるから・・
祥子、今迄、ココを舐めて貰ったコト無いだろぉ? 俺は、男だから分から無いけど、物凄くイイらしいよっ・・
約束っ、いい? 最後まで我慢するんだよっ・・」

(ううっ・・く、臭いっ・・あ、でも、癖になりそぉな、臭いっ)
ドロドロに溢れ、性器中に塗れた淫蜜の酸っぱさ・・
興奮する度に愛液に浸された淫肉から漂う、生臭さ・・
南国の果物市場か? 秘湯の硫黄温泉か? 形容し難い生臭さ・・
そこに混じる、祥子独特の甘ったるいラクトンの香り・・

健の指示も待たずに、祥子の性器に尚子がむしゃぶりついた・・
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